桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2020  Izさん(133-1)

最初から最後まで右手で左に剥く癖が治らずに怪我に悩まされましたね。 右手は左に進めてはいけないのです。 それができると怪我はしませんので信じて自分を変えていきましょう。

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桂剥き投稿2020  Igさん(130-2)  21

Air桂剥きはもう完璧です。 すばらしいですねリズムと脱力がいいです。
桂剥きはAir桂剥きのように剥けてきました。 すばらしい!
1さく20分を切って速度も疾走感もでてきました。 そうするとどうでしょう?
剥かれた大根シートの表面がつやつや光ってきたでしょう? これなんです。
今日のウール玉画像は最高に「美味しそう」ですね お造りと一緒に食べてみたいです。
桂剥きも料理ですから美味しそうに作れるのが一番なのです。

おどろくほど細くないのです。 でも断面正方形が揃っているとこんなにも美しく見えるのです。 これが大事

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桂剥き投稿2020  Koさん(130-1) 8

ちゃんと桂剥きになっていますねぇ。 すばらしい。 残った芯の円筒形がまたすばらしい。  ときおり起きる面圧の解除がキレたり薄くなったり縦線になったりしますので徹底的に面圧を当て続けることに注力してください。 そうするとラップのように薄く薄く剥けるようになります。
刻みですが、正しくヨコケンで刻んでいますか? 大根の繊維(生えている方向)に直角に刻んでいるか確認しておいてください。

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桂剥き投稿2020 Seさん(129-1) 12

だんだんスムーズに剥けるようになってきました。 動画中でもスムーズに刃が動くときは薄く剥けているときなのです。
刃先が大根の中心の方向に食い込んでいくとどんどん厚くなり抵抗となります。 その抵抗に勝とうとして力を入れたりこじたりねじったりして自体を悪化させるの繰り返しとなるのです。 包丁砥ぎのときに左の指を乗せる部分を大根に押し当て(面圧)ながら上下させれば絶対に刃先が食い込んで厚くなっていくようなことは起こりません。
セルフチェックしましょう。

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桂剥き投稿2020  Miさん(133-2) 9

包丁砥ぎは押し付けが減ってきて良いです。 包丁を持ち上げるように浮かせるようにあてがうのが大事です。 前後に動かす速度は赤ペンと同じになるように。
Air桂剥きと大根のときの動かし方と速度が違うので習得に時間がかかってしまいます。
両方同じテンポで練習しないと効果がでてきません。どちらかに揃えましょう。
芯がパイロンにならないように。正確な円筒形で残るように薄く薄く剥きましょう。

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