桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2025 Yaさん(155-1)

力技でも無理やりでもかまいません。 ちゃんと富士山になりました。
素晴らしいですね。 有言実行最高です。
パイロンに剥きながらも刃線と大根のラインはねじれています。 これを真っ直ぐにして面圧を当てられたらこんなに苦労せずに茶筒の芯が残るでしょう。
もう二度と逆パイロンを生み出さないという覚悟の上今後の練習をしてください。
包丁砥ぎ格好良いですねサマになっています。才能アリ。

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桂剥き投稿2025  Niさん(17-8)

素晴らしいの一言ですね。
よくこの短い期間に 理解され体現されました。
左親指で引くイメージができたら ぴら〜んから横線が消えましたね。 薄く均一に剥けています。放った動画もウール玉も本当に上級者のものです。
このままどんどん進化してほしいと願っております。

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桂剥き投稿2025 Saさん(64-5)

前回の動画で「フトコロ」の指導をしましたので それを実践しようと包丁の持ち方を変えてみられました。
今までグワッ!と包丁を握り込むことで安定を求めていたのですがそれをなくされたことでたちまち面圧が細かくオン・オフするようになってしまいました。 それがたくさんできた縦線の原因です。
なんとかしようと握り込んでしまい包丁の刃線と大根の表面にねじれが生じてまた逆パイロンを生み出してしまいました。
抜こうとしても抜けない力みの追い出し方 いろいろありますので実験してみましょう。
1月間の投稿期間中にほそーいヨコケンまで到達する人は稀です。
半年、1年かかるかもしれません。できるまでやるか投稿期間がすんだらやめちゃうか。
ひとそれぞれですが 私はいつまでもあなたの桂剥きに付き合います。

ぴら〜んでは 横線が下から1/3のところに入っていますが 実際は逆パイロンですから上から1/3のところで横線が入っていることになります。 親指の位置は正しいですがこれほど透明になってしまうのはよほどの圧力で押していることになるのです。
上部(剥いている時は下部)も同じように右手親指で圧をかけているのですが分厚いので透明になるに至っていないということです。
すこし平麺のように切れているのは刻み幅が厚みより広いことを表しています。
剥いた厚さと同じ幅で刻みましょう。

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桂剥き投稿2025  Saさん(64-5)

大根を立てててっぺんを見るように努力されているのがわかります。
全ては力みを捨てられたら解決するのですが それができない。
できれば苦労しない。というところですね。
それでも間違っていない形で練習を続けていると いつかは力みが抜けてできるようになります。
かつて遠い遠い昔に力み大王だった麗可ちゃんにしたアドバイスをお知らせしてみます。
基礎的な体力が違うので無理そうならやめてくださいね。
「何度やっても力みがとれない それは取ろう取ろうとかえって力んでしまうから」
「一度ためしに もうこれ以上力めない(ボディビルで言うところの最大筋力で)ほど力みながら1さく剥いてみましょう。」「ヘトヘトになったら体はかってに休みたく楽したくなるので力みが抜けていく。かもしれません」  個人差があるので気を付けて。

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桂剥き投稿2025  Niさん(17-8)

薄く剥けてきました。 次の目標は
「マッチ棒の1/3の厚さに剥いてマッチ棒の1/3の幅に刻む」ですね。
包丁砥ぎを徹底的にしてキレキレの状態で剥きましょう。
薄く同じ厚みで 同じ幅に刻みましょう。 ゴールが見えてきました。
「揃え」を大事に。

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