投稿者「nakagawa」のアーカイブ

小豆玄米炊飯投稿   Saさん(142-3)

上手に炊けました  ふうわり皮感なしの玄米ご飯と玄米よりも柔らかく膨らんだ小豆が一体になった良い炊きあがりです。
御主人様も食べてくださって幸せですね! あれ? じゃ少量じゃなくてもよかったりして(笑)   62点
白熱電球証明の影響で「夕焼け画像」担っていたのでゆるく補正をしてみました。
参考にしてください。

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上級幸せコース8月の復習  Miさん(144-2)

 美味しそうに炊けましたね 色も綺麗で柔らかく仕上がっています。
材木を立てかけたように見えるのは この器に対して青菜の切り出しが長すぎたからです。 もうすこし大きい器に盛るかもう少し短く切り出しましょう。
この赤絵の線は 最初と終わりがあるのでつなぎ目を手前正面に持ってきます。
合格です

柔らかく白くふうわり炊けました 盛り付けも上手です    合格です
ガリッと美味しそうに揚がりました  レモンの切り方も正しいですね。
糸キャベツはこれからもっと練習して細く長くしていけばよいのですが 現状の盛りつけで量が足りません。 唐揚げ1切れでもこの量より多く食べて毒消しをしてください。
盛り付け手本の量をよく見ておきましょう。 合格です

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小豆玄米炊飯投稿   Moさん(33-9)

美味しく炊けています。 お通じチェックの満点合格がすばらしい!
ほんのすこし圧が残りすぎたようです。 まずは火加減ではなく蒸らしで調節してみましょう。 ぜひ食べ続けてくださいね。 来てくださって良かったです。  62点

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鱧骨切り特訓講座の復習  Haさん(141-1)

中骨を引く時に手こずりましたね あなたは前は出来たのに後退してしまったと思って居られるかもしれませんが違います。
前よりも正解に近づいています。 しかしほんの少しだけしのぎの骨抑えが足りないのです。 力が出刃を尻尾のほうに引くことに使われていて骨抑えに使われるのに少なかったんだと理解してください。
中骨を頭のほうに向けてスキとるときに最後左手で直に骨を掴んでいましたがあれは危険ですのでNGです。スパ〜っと手のひらを切りますので注意です。
骨切りは上手に「腰で打てて」います。 すごいですね会得してしまいました。
腕や手はほとんど力を入れずに硬い骨が切れるのを実感されたと思います。
すこしミンチが飛ぶのは包丁を持つ親指の位置がすこし外れたから刀身がぶれたのでしょう。
理想の調理台の高さに調節できています。

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鱧骨切り特訓講座の復習 Koさん(130-1)

500オーバーの鱧をキレよく骨切りできています。 よい音をさせていますね。
手指が脱力できていて腰で打てているのが素晴らしいです。
九寸が似合っています。 手前ゲソが無いのが特によいです。
どんどん薄く薄く切っていきましょう。

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