岡部賢二先生の「月のリズムてダイエット」が重版決定!

嬉しいですねぇ。

 

岡部賢二先生の「月のリズムてダイエット」が発売されてから、1週間しか経っていないのに、もう、重版決定だそうです。

 

「美風さん、この本は凄いよ?」と仰ったのは、編集して下さった吉度日央里さんです。

 

吉度さんが「月のリズムてダイエット」が出来上がって、最初に手にされた時、じわ?っと汗が滲んで来たのだそうです。
何冊も本を手がけていらっしゃる吉度さんでも、初めての経験だそうな。

 

岡部先生はスピリチュアル的に、物凄い波動をお持ちなので、それが吉度さんにも伝わったのでしょう。

 

と言うことは、この本を手にされたあなたにも、何か変化があるかも知れませんね。

 

ちょっと嬉しいような、怖いような、本当のお話でした。


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コメント

  1. hisako より:

    岡部賢二先生の「月のリズムてダイエット」読みました。
    マワリテメクルのときもそうでしたが、順序よく分かりやすく書いてあってす~っと心に入って来ました。
    そして、偶然にもこの間の満月の輝きは私の心にとてもしみ入る気がしたんですよね~。
    もやもやした気持ちも真っ直ぐ照らしてくれました。
    お月様のパワーってすごいけど優しいですよね。
    私もそんな光を放てる人になりたいなあと思います。

    今年も残りわずかですが、もうちょっとがんばりたいと思います。

  2. blue より:

    「月のリズムてダイエット」私も読みました。昨日も甘酒プチ断食をしたところです。
    少し前から月にとても興味があります。
    できるところからすこしづつ、楽しみます。
    この本を知るきっかけになったのは美風さんのおかげです。ありがとうございました!

  3. 惟任日向 より:

    カタカムナ、相似象をはたして 

    岡部氏は  18巻まで本当に読まれたのでしょうか 

    宇野先生亡き後 カタカムナ、相似象を
    軽々とおもてに出していいものでしようか

    岡部氏の 潜象の勘 ついこの前 

    私どものところで身につばっかリのような気がします、
    凄く成長なさったと嬉しく思います。
    感激いたします。

  4. モスラ より:

    明智光秀(これとうと打っても、変換できませんでしたの)さま。

    正しく受け継ぐことは、大切だと、私も思います。
    でも、誰も語らぬまま消えてしまうことが、果たして先人のお望みだったのでしょうか?

    一度失ったものは、決して取り返しがつきません。
    聖書にも、言葉だけが伝わって、意味の判らない箇所が、いくつもあるといいます。

    私も年を取ってから、伝え継ぐということの大切さを、ひしひしと感じるようになって参りましたの。
    先に生まれた者の勤めかとも、存じます。

    これとうさまは、お教え下さいませんの?

  5. Unknown より:

     モスラさんへ

    ご意見にいささかの異議の申し立てはありません。

    ご指摘のとうりです、ただ聖書とか様々な文献とは違い 今後 相似象は 著作権の問題もあり 正確な本が 簡単には 皆様にはいきわたらなくなり 

    図書館にもない だれも持ってない だれも購入できない そのような 現実になりそうです。 

    そんな中 それを一部の人の解釈で カタカムナ 相似象 の解釈が 世にひろまる、

    そこで 相似象に なるだけ 偏見が入らないよう 

     何時か相似象が 皆さんに求めら 必要とする日まで そして様々な問題が静かになるまで 待てないのでしょうか。 
    淋しい事です。

    ただその事です

    ましてマクロビオティックを 手段として興味本位に相似象を使うべきではありません。

    モスラさんはなかなかですね。 惟任

  6. モスラ より:

    まぁ、そうでしたの。
    よく知りもしないで、生意気を申しました。
    お許し下さい。

    惟任さまの文章は、モスラが存じ上げて居ります、現在ブログを冬眠中のある方に、よく似ていらっしゃいますこと。

    でもなぜ、惟任さまなのでしょう?

    私は、ライを患っていた大谷行部さまの汚汁が落ちた茶の湯を、顔色も変えずに飲み干した石田三成さまが好きです。

    歴史は、常に勝者側に都合よく語られるもの…そういうことでしょうか?

    コメント欄を、私用に使ってしまいました。
    風さんにも、ごめんなさい。

  7. Unknown より:

    皆様にご迷惑をおかけいたしました。

    その血を深く継承し、様々な文書とこれまた深くかかわり生きております。

    他のことは 

    至極大乗思議すべからず

    お願い申し上げます。 惟任

  8. モスラ より:

    浅慮から、要らぬ詮索を致しました。
    どうぞ、お許し下さいませ。

    惟任さま
                 モスラ

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