桂剥き807

Otさん(57ー2)です。










動画も拝見しました。
包丁の上げ幅が少なすぎますね。
もっと大胆に、それでいて繊細に面圧をあてて剥いて下さい。
細々とした動きは大根の凸凹を産みます。
上げて下ろす動きは大きく長いほうが良いのです。
もっともっと薄く剥きましょう。
薄く剥けば抵抗がどんどんなくなってするする剥けるようになります。
面圧がかけられないとブツブツ切れます。
今の半分の厚さに剥いて下さい 同じ時間で。


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桂剥き806

Omさん(35-2)です。



動画も拝見しました。
拙速ですね。
刃が大根を切るのを左手が待っていられないのです。
もっとゆっくり長く両手を使いましょう。
刃が大根を切っている感触、音、匂い、すべて感じていますか?
ぜんぜん自分で「ずーーーぃ」を目指してるとは思えません。
右の刃が上がる速度より早く大根を押しこんではいけません。
それが分厚くなりメキメキ言わせてしまう原因です。


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玄米御飯の炊き方Tweet381

Isさん(7-10R)です。 2回目です。

これでドンピシャでしょう。 上手に炊けています。
15分ジャーで寝かせて食べると良いでしょう。 51点↑


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桂剥き805

Hoさん(3-3)です。
















まだ刻みが粗いですね。 剥いた厚さの3倍4倍というのがぞろぞろ混ざっています。
この混ざっているという状態が一番困るのです。
徹底的に刻みの練習をしましょう。
ここで立ち止まってはいけません。


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玄米御飯の炊き方Tweet380

Miさん(61-1)です。

火が弱いです。圧も足りないので陰性に炊きあがっています。
もう少し火加減を強くしましょう。  むらし時間が足りないのでふっくら感が足りないのです。
45点


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