投稿メールに自分で気づいた反省点が書いてありました。
引用しましょう
次回からそれを気をつけて作りましょう。
慣れていくと、作る時に、盛る時に気づいて失敗を回避できるようになります。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
投稿メールに自分で気づいた反省点が書いてありました。
引用しましょう
上手に揚がっていますね。カリッとしています。
レモンの置き方が唐揚げと並行青線です。うちにある金のラインにそってレモンを置きましょう。 キャベツの千切りは要練習です。

たくさん画像がありましたが、盛り付けがマシなほうを載せておきます。
シャキシャキ感も残せて美味しそうに出来ています。
盛り付けは縦に塔のように盛らないように。こちらのほうが良いですね。
こちらも塔のように盛って倒れそうで不安定なものはボツにしました。
最初からこの器に盛る予定が有るのならば人参の切り出しが長過ぎます。あなたは実習の時にも斜め千切りが長すぎて注意されていましたね。
自分はそういう癖があるのだと理解した上で切りましょう。
R投稿の期限は過ぎているのですが、私が大事にする妊婦さんなので特別に投稿してもらいました。 とかく妊婦さんは思ったとおりには動けないものです。 それでも頑張って愛クラスを受講してくださったことに尊敬を隠せません。
3回めは小豆ご飯です。 今まで実家で召し上がったり、某ク◯マクロで習ったりされた小豆御飯を美味しいと思ったことが無かったそうで自分では炊いて居られませんでした。
あなたは芯を見抜く力がありますので、美味しくない原因を「自分の玄米炊飯力が不足している」と理解して、◯シマクロをやめてむそう塾に玄米炊飯を習いに来られました。
それで良いのです。
玄米ご飯をふうわり優しく炊けてこそ小豆ご飯や炊き込みご飯が炊けるのです。
よく膨れて皮感も消えています。吹きこぼれの癖も無くなりましたね。
次回炊くときは小豆も米と同じく浸水しましょう。 同じ風呂に浸かることで陰性をもらうのです。 そして小豆の割合をもう10cc増やしましょう。 これが正解です。
すべての原因は我に在り。これを忘れずにこれからもうまい飯を炊くええ女で居て下さい。 ずっと見守っていますからね。
50点
上手にできています。
正しく持ち帰れているのが判りますね。すばらしい。
盛り付けも器の選択も素晴らしいです。 直すところ無しです。
たくさん作って何度も食べてください。
美味しそうに炊けましたね。 優しい心になってきています。
皮感もどんどん薄くなってきました。
この画像は薄暗いですが、あなたの目にはこんなふうに見えているはずです。
眼で見たままをメールに載せられるように練習しましょう。

もう少しで、お通じチェックも粒が消えそうですね。
お通じチェックの目的は、皮感無く消化吸収よい玄米ご飯が炊けているかどうかのチェックとともに、普段の食生活で早食い、大食い、咀嚼不足、水分(飲酒を含む)摂取過多をしていないか自分を省みる癖をつける事も内包しています。
さぁ、あなたはどうかな?
お通じチェックがOKになればパスポートを差し上げます。
がんばろう!
49.95点