がんばって作りましたねぇ。きなこ、青のり、胡麻をまぶす前に餅をもっと丁寧に小判形に成形しなくてはなりません。でこぼこですね。 このでこぼこは周りになにかをまぶすことで隠せないのです。 綺麗な仕上がりは綺麗な仕事の上に成り立ちます。
もっともっと練習しましょう。
深さのある弁当箱かお重に入れたら桜餅の全景が見えませんね。 平皿か杉生地の板に置きましょう。
1枚ものの桜餅は餅置く位置が間違っています。よーく手本を見てください。 ささーっと見て判ったつもりはダメです。 穴子の飯蒸しの時にも指導しました。


ついに美味しそうに炊けましたね。焦げ色もちょうど良い焦げ具合です。
ふうわり炊けるようになってきました。 おねばの水分がまとわりついている状態はすこし改善されてきましたね。 よそって25秒でこの表情ですからちゃんと入れた水は鋳込めてきています。良かったですね。
上手に出来ましたね。 派手なお寿司の具材よりしたの朱塗りのほうが目立ってしまいましたね。
そして蓮根を対角に盛っています。 すこしずらすように指導しましたね。
貝が(貝殻が)多いですね。











