[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/h_OcKg4KFHM[/youtube]
この厚さでひとさく15分は長すぎです、もっとクイックリーに剥きましょう。
上げて送るのです。シンプルに。丁寧に速くを心がけましょう。
あなたのは左の図のようになっています 面圧を正しく当てて右の図のように剥いて細いケンを刻みましょう。
刻みは厚いうちはこれでも良いでしょう。



「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/h_OcKg4KFHM[/youtube]
この厚さでひとさく15分は長すぎです、もっとクイックリーに剥きましょう。
上げて送るのです。シンプルに。丁寧に速くを心がけましょう。
あなたのは左の図のようになっています 面圧を正しく当てて右の図のように剥いて細いケンを刻みましょう。
刻みは厚いうちはこれでも良いでしょう。



[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/PVRvd2O7GNk[/youtube]
まだまだすごーい残酷な音がしています。 もっと包丁を持ち上げて砥ぎましょう。
これくらいのサクなら10分以内で剥きましょう。 もっと薄くもっと速くを自分にイメージさせて練習しましょう。
刻みは空打ちが目立ちます。 猫手への面圧を一定に保ってリズミカルに刻みましょう。



[youtube width=”660″ height=”330″]https://youtu.be/xGSFsBQLNSQ[/youtube]
包丁砥ぎは泥に載れるようになってきましたね。
剥きはガンガン左手で右に剥き進んでいます。剥きに行ってはいかんのです。
包丁はその場で面圧をあてて上下するだけなのです。 何度もお教えしましたね。
きっと耳にタコでしょう。私も口にタコです。 でもみなさんが出来るまで何百回でも言う覚悟です。 出来るまでずっと待っています。



ちょーっとまだヨコケンには早すぎたかもしれませんね。厚くても良いので最初から最後まで均一な厚さに剥いてくださいね。

[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/cYF4K5eWI7U[/youtube]
上げる送るは正しくできています。 このまま両手の力みを抜いていけばどんどん上達します。 練習量が絶対的に足りてないだけですね。 できるかぎりたくさん剥いて、桂剥きには力は要らないんだということを実感して欲しいです。
刻みはすこーし有次を見すぎているようです。タテケンですからそこまで倒さなくても大丈夫ですね。正方形になるように調整してください。


正方形は少なく、菱型と平行四辺形と三角形ばかりですね。 正方形になるように刻みましょう。
[youtube width=”660″ height=”440″]https://youtu.be/rEejNeer0XE[/youtube]
泥に刃が載っている音がしませんねぇ ひたすら前後させていますが切れるようにならない音です。
この図は見たことありますね。 ひたすら上の図のようになっているのです
だから刃先は変化がおきないのです。
剥きは左の送りが小さいのを右手が知っているので上げるだけでなく左に剥き進めようとしています。そうすると切れない包丁ではつっかかるのです。
刻みはつらそうですねぇ 本当に切れなくなっています。 包丁砥ぎをなんとかしないとね。


