中川式玄米の炊き方指導2682   Maさん(123ー4)

少し皮感を感じますね。 ご自分でも食べてみて感じたと思います。 このご飯を食べてのお通じチェックにその評価がでますので毎日必ずチェックしてくださいね。
次回の課題はBBに関する事なので後ほどiMessageでお伝えします。 お待ちください。
49点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | コメントする

上級幸せコース10月の復習 Shさん(108ー1)

かなり上手に刻めるようになっています。 アクの出方も少なく美味しそうです。
ご自分でも気づかれているようにもうすこし煮詰めて艶照りが出た方がコクが出て美味しくなります。 毎日たくさん召し上がってくださいね。

柔らかく炊けています。中心のラインも出ないでうまく戻せて炊けています。
盛り付けはすこし違っています。 右手で箸のアプローチがしやすいように盛りましょう。

割れずに上手く炊けています。盛り付けは手前の2切れが同じ方向を向いている青線です。 八重になるように盛りましょう。


カテゴリー: 今日の復習 | 1件のコメント

中川式玄米の炊き方指導2681 Suさん(123ー2)

美味しそうに炊けています。 炊飯に集中できる時間ができてよかったですね。
一気にパスポートまで駆け抜けましょう。
皮感無く美味しそうに炊けていますがやや火加減が強く炊飯に必要な水分が蒸気となって噴出され失っています。
ぷちぷちっとした食感はそこからくるものです。
正しく炊けるとふっくらさっぱりややもっちり(コシヒカリのため)炊けるのです。
過去短時間で蒸らしの圧が下がってしまいピンが早く降りてしまう現象は調理台の冷えやすさもあるでしょうが火加減の強さからもきているのです。
ピンは(内圧は)火加減が強すぎても弱すぎても降りてしまうことを理解しましょう。
次回はこの焦げ色をうんと薄茶色に仕上げてください。 案外その方がピピカシャンに近づく事に気付かれるでしょう。
51点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | コメントする

幸せコース10月の復習  Urさん(110-1)

美味しそうに出来ています。  栗もがんばって剥きましたね。 今期の栗はもう終わりかな? まだまだ八百屋さんに売っているのでおせち料理の栗を仕込みましょう。
合格です
画像が暗いので、白いものを白く、黒いものを黒く表現できるように撮影、補正しましょう。 補正例を上げておきますね。
【補正例】


カテゴリー: 今日の復習 | 1件のコメント

幸せコース10月の復習   Taさん(113-2)

美味しそうに出来ています。 栗も上手に剥けています。 よくれんしゅうを重ねましたね 合格です。
撮影するとき光源(天井灯?)はどこにありますか? 撮影するあなたの頭の影がご飯の手前側に落ちていませんか? 確認しましょう。

どれも合格レベルに達しています。 ご飯が薄い褐色になったのは栗の渋のせいですね。
木の質にもよるし、栗の実の鮮度にもよって渋の多寡が変わります。


カテゴリー: 今日の復習 | 1件のコメント