桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2021  Kaさん(131-1) 14

 

Air桂剥きと桂剥きに決定的な差が生じています。
それは「面圧」です。 定規では缶に対して圧力を加え続けて上下できていますが大根ではついつい切り進むほうに意識が行きます。 だからぐいぐい食い込んでいき薄く剥こうとしているのに厚くなっていきます。
面圧を桂剥きでも強く意識していきましょう 刃先ではなくステンと鋼の境目を大根の中心軸に向けて押し付けながら上下するのです。 これができると薄く均一に剥けるようになるのです。 必ずなります。
刻みが格好良くなりましたね すばらしい! 音も良いですね。

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桂剥き投稿2021  Kaさん(116-1) 14

包丁砥ぎは砥石の1/3くらいしか使えていないのでもっとはしからはしまで使って砥ぎましょう。 立ち方は腰痛が出そうで心配です。 もう少し幅を広げて膝をロックしないように立ちましょう4センチほど調理台から離れたほうが手がフリーになります。
桂剥きは太いうちは上手に剥けています 細くなると面圧が怪しくなるようです。
刻みの音が良くなりました。
すこし不安ですが ヨコケンに進んでみましょう。 投稿の仕方を読んで次からヨコケン投稿してください。

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桂剥き投稿2021  Kaさん(116-1)13

すっごい右手が力んでいます。 もっとAir桂剥きのときの右手で剥きましょう。
まな板チェックで合格できていますか? 切れが悪くて力で剥いている音がします。
スイスイヌメヌメ剥けていってほしいです。 HYさんがぬめぬめ剥いていましたので参考にしてくださいね。
刻みは5打ちになってリズム感がすこし出てきました。 このほうがまな板が長もちしますね。

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桂剥き投稿2021  Hyさん(82-2) 

すばらしい 「引く」動きまでできていますね マッチ棒の1/3の厚さに剥いてマッチ棒の1/3の幅に刻む ができています。
次回から マッチ棒の1/3の厚さに剥いてマッチ棒の1/3の幅に刻むを課題にして「ヨコケン」に突入してください。
ヨコケンになると投稿画像の撮り方が変わりますので過去動画も参考にしてください。
水を張ったボールに放った瞬間の画像と皿にウール玉に盛り付けた画像が要ります。
ヨコケン第1号おめでとう!

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桂剥き投稿2021  Kaさん(131-1)13

Air桂剥きはきれいにできています このまま大根に移っておなじように剥きましょう。
大根に移ったとたんに力んでいます。 太さも多少変わりますので仕方ないですが右手でグイグイいくのをやめないとまた指を怪我しますので注意です。
その場で上下だけさせる練習をしましょう そしてそれも収録しましょう。できているか自分でも確認するのです。大根に印をつけてその印が1ミリも動かないというのが正解です。
刻みがすごく上手になっています これで良いですね。
包丁砥ぎも上手に鳴りました 良い音をさせています。 よく切れるようになったでしょう?

後半左小指に力が入りましたね
こちらは左人差し指に力が入りました
ひし形にならないように 断面正方形が増えていくように刻みましょう

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