京料理人が焼いた「パン・ド・カンパーニュ」に惚れた日

私はごはん大好き派なので、パンは美味しいと感じたものしか食べないのですが、昨日はとても感動的なパンをいただいてしまいました。

一言でいうなら、「素朴」とでもいうのでしょうか。
材料の持ち味がそのまま感じられる素直な焼き上がりに、古き良き田舎の日常を想像してしまいました。

うっかりしてサラダを撮影し忘れたのですが、パンのときにはお約束のサラダはちゃんといただきました(^o^)
毒消しとしてのトマトジュースもいただきましたよ。

京料理人中川善博の手から生まれた「パン・ド・カンパーニュ」
その食べ方もまた抜群の美味しさで、惚れました。
(写真に残っていないのが重ね重ね残念…)

 
 

(パン・ド・カンパーニュ 料理:京料理人 中川善博 マクロビオティック京料理教室むそう塾 自由人コース7の8月授業より)

 
 
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