初投稿ですね がんばりましょう。
赤ペンも包丁砥ぎも「正しく受け取れている」のがわかります。いいですねぇ。
あなたは上手になりますね。
大根を剥くときとAir桂剥きをするときの力み方動かし方が違いすぎますね。 Air桂剥きの目的は(大根を浪費せずに怪我のリスクを減らしながら効果的に上達する)ということです。 ですからAir桂剥きと大根剥きは同じ動きで無いと効果が少ないのです。
「え〜!そんなこと言ったって大根と包丁を持ったらどうしても力んじゃうもーん」って思うでしょう? はい知っています。12年も初心者を見てきていますので(笑)
だから 大根向きの力みが抜けないならAir桂剥きを力むのです。大根と同じくらいに。
そうすればどこが力んでどこが疲れてどこに怪我の可能性が出てくるのかがわかります。
缶とA4紙だと思うからすいすい力まずに回してしまうのですね。
「揃え」という考え方がこれから随所に出てきますので覚えておいてください。
バンドエイドが取れるまでAir桂剥きを徹底的に練習しましょう。
Air桂剥きの投稿も待っています。



「中川式小豆玄米ご飯の炊き方秘伝講座」6月15日が無事終了いたしました。
漬かるまでに空気(酸素)に触れているので瑠璃色が退色(褐色変化)仕掛けています。
ちゃんと芯まで漬かっていますね。 3日半くらいかな? 4日目と書いてあるのでまるまる3日を越えた感じですね。
今月の幸せコースは「切る」を学びます。
美味しそうに出来ています。 上手に伸ばせて上手に焼けました。 教室で出てきていたビビリンは影を潜めてダイナミックに焼けました。 合格です
美味しそうに出来ています。 生真面目なあなたらしく丁寧に丁寧にできました。 上等のモッツァレラチーズの白が映えていますね。 バジルとソースに良く合います。










