桂剥きのあとは麺三昧のごほうび
まずは煮麺
(*^^)v
いただきま~す♪
鍋敷きの上に・・・・・(-_-;)
このお鍋が最高なんです!
吹きこぼれないで麺を茹でられます
天ぷらの時にはこのお鍋の厚みが威力を発揮します
シラルガン サーバーボール
おうどんの持ち方
右肩上がりに盛りつけること
いただきま~す♪
カレーうどん
この感じを忘れずに
麺もお揚げも葱も一緒につかめるように切るのがポイント
きょうの名脇役
放課後
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
桂剥きのあとは麺三昧のごほうび
まずは煮麺
(*^^)v
いただきま~す♪
鍋敷きの上に・・・・・(-_-;)
このお鍋が最高なんです!
吹きこぼれないで麺を茹でられます
天ぷらの時にはこのお鍋の厚みが威力を発揮します
シラルガン サーバーボール
おうどんの持ち方
右肩上がりに盛りつけること
いただきま~す♪
カレーうどん
この感じを忘れずに
麺もお揚げも葱も一緒につかめるように切るのがポイント
きょうの名脇役
放課後
1月間ご苦労さまでした よく頑張りました。
ではArさん(28-4)からです。
逆光で撮影する意味があまりわかりませんが・・。
右手の親指と刃の接地面のに違和感がありますね。
包丁のメンテと面圧の意識を正しく。
新しい包丁をおろした方が良いと思います。
ヨコケンがまがりなりにもできるようになりました。
よく頑張りましたね。
あとはやるときの集中力、やらないときの開放感これの
メリハリが大事です。
まだまだ厚い薄いが起きてしまうので万全の環境を整え
て丁寧に速くを頭に練習を続けて下さい。
お疲れさまでした。
次はKoさん(26-12)です。
1月間ご苦労さまでした よくがんばりましたね。
途中で右手がうごかなくなったり、投稿恐怖症になったり
大変でしたがちゃんと最後まで止めずに続けられました。
これは今後の大きな自信になることでしょう。
日に日に進歩が見られています。どうしても下が細い円錐に
なる癖が出ますが案外、投稿が終わってカレーうどんを食べて
帰って剥いたらまっすぐ剥けたりするもんです。
明日試してみてくださいね。
お疲れさまでした。
次はKoさん(36-6)です。
力んでいても、意識しすぎてもこのレベルのものが剥けると
いうのは逆に凄いことなのです。
実によく頑張りました。 頑固な陰性ここにあり。ですね。
1月間、まともに寝ていないのではないですか?
もう終わりました。ちゃんと食べてちゃんと寝ましょう。
でも寝食を忘れて没頭した経験は絶対にあなたの自信となり
これからの「困難越え」の力となります。 大丈夫。
意識もプレッシャーも何もかからない時の作品を一度
見てみたいものですね。 でも私が見るって言ったらすでに
それでプレッシャーがかかるか (笑)
お疲れさまでした。
次はOkさん(41-5)です。
素晴らしい! 本当に驚く進化を遂げられましたね。
たいしたもんです。
1月間の頑張りに大拍手を送ります。
なんて気持ちの良いヨコケンなんでしょう。
人間は30日間でこんなに進化するのだということを
見せていただきました。 包丁も良くキレています。
ありがとうございました。
お疲れさまでした。
次はMiさん(23-3)です。
どうしてもやさしい面圧をあてることが難しいようです。
右手でごじ上げてしまうのは包丁が切れない事も原因の
ような気がします。 切れなかったときに練習した癖が
のこって居ると言ったほうが正しいでしょうか。
まだまだあなたは進化します。投稿は今日でおわりましたが、
彼に美味い造りを食べてもらうという大目標があります。
これに向けて練習を続けて下さい。 いつでもメールで
相談下さい。
お疲れさまでした。
次はIsさん(25-2)です。
ほぼ完璧な桂剥きでしょう。 お見事です。
これは大根ばかり練習していては実現できなかったと
思いませんか?
多種多様な面圧や送りの力加減、力の抜き加減を経験した
からこそこの大根の剥きなのです。 実感実感でしょう。
もうこれ以上のヨコケンを剥こうとするならば有次か正本
に行ってプロ用の薄刃包丁を購入して練習するしかありま
せんね。 興味があれば試して下さい。
ただしその場合の大根は1さくが長さ13センチ以上と
なります。
よくがんばりましたね。大変なときにも揺るぎない結果を
出せるのは少しプロの匂いがしますよ。 くんくん(笑)
お疲れさまでした。
メール送信エラーがありましたので特別に追加です。
Maさん(36-8)です。
ご苦労さまでした。 1月間よく頑張りました。
最初はどうなることかとひやひやしましたが、
途中から腹のそこにある頑固な強気が顔を出して
職人のような頑張りを見せて下さいました。
素晴らしかったです。
厚みがバラバラになったり、円錐癖が出たり、
まとまらないあなたでしたが、最後の最後に
自己ベストが出ましたね。これは上手いです。
あなたの頑張りを天はちゃぁんと見ていたのです。
最高のご褒美でしたね。 ここからは絶対にヘタに
ならないように。 投稿が終わったからといって
ヘタクソ帰りするのは禁止です。
お疲れさまでした。
終わります。
これでBクラスの桂剥き投稿は終了と致します。
みなさん本当によく頑張りました。 凄いです。
集中する、根気よく続ける、結果を出す、アピールする。
こんな1月になるとは思っても居なかったでしょう。
この経験はこれから頻繁に役立つ瞬間がやってきます。
その瞬間瞬間に「はは〜ん、これやね」と感じていただける
と思います。
投稿はこれで終わりますが。練習は一生続きます。
私もまだまだ道半ば、練習中です。みなさんに追いぬかれ
ないように、「油断しない兎」を目指します。
お疲れさまでした。! 拍手!!
大詰めになってまいりました。
今日はFuさん(35-11)からです。
なぜかトップを飾る事が多いのは投稿時間が昼過ぎ
だからでしょうね。
「とにかく意地で繋げました!切れてません!」
という感じの作品です。
まずはそれでいいのです。 強い意思をもって何事
かを成すというのが大事なのですから。
まずはつながること。其の次は一定の厚さに剥くこと。
其の次はいよいよ
「マッチ棒の厚さに剥いてマッチ棒の幅に刻む」です。
それには同じ幅で刻む練習もしなければなりません。
あなたが刻んだ大根の断面を見てください。
四角、三角、台形、菱形、平行四辺形、板、テープ等々
いろいろアソートされているでしょう?
これではダメなのです。 すべてのケンの断面は
正方形でなくてはなりません。 タテケンもヨコケン
もです。 すぐに修正をしましょう。
次はIsさん(25-2)です。
大根はほぼ完璧です。平常一品ではこれ以上のキレは
出せません。 充分に料亭で使えます。
大根が剥かれたいように剥かれています。
造りが載りたくなるようなケンですね。 これは美味いぞ。
生姜は40点。
まだ「折れやすい」とか「割れ易い」とかを気にしすぎ。
それに横に写っているのはひょっとしたら芯ですか?
私ならここからまだ何周も剥きます。
芯はタバコより太くては許されません。
やり直し!
次はKoさん(26-12)です。
少し円錐癖が取れてきました。 いいですね。
視線と姿勢が正されてきたのでしょう。
左の親指は大根の中心より上気味に。
右手の親指は大根の下から1/4くらいのところに。
その2本で刃に向けて平行に送り出してやって下さい。
右手はひたすら柔らかく面圧を当て続けるのです。
次はHiさん(43-5)です。
クチナシの白い花お前のような花だった。
死んだ家内を思い出します。
「抜く」という事も必要です。
抜き差しならないという言葉があるように、我々は
陰陽の世界に生きておりますので、頑張って力や氣を
込めたものは時には抜かなければ閉塞感で域が詰まって
しまうのです。
忙中閑あり いろんな言葉で古人はわれわれ未熟者を
諌めてくださっています。
たまにはのんびり。
次はKiさん(21-3)です。
厚さが整ってきましたが、硬さが見えますね。
力みがまた再現してきたのでしょうか?
それとも大根が少し古くてコンプレッションが低い
のでしょうか?
芯が葉巻型になっています。
これは大根を送り出す左手に力みが在るときに起こり
ます。 要チェック項目です。
どんどん練習して下さい。ラストスパートです!
次はTaさん(22-10)です。
包丁の研ぎがまだまだで在ることが解ったとありますが、
私が刃を正しく修正してあげたものがもうすでに変な
癖がついてしまっていると云うことでしょうか?
それはまずいです。正しく研ぎましょうね。
かなり安定してきたので、次からぴら〜んとヨコケンを
投稿して下さい。 切れてもでこぼこでも恥ずかしくても
かまいません。思い切り恥をかくつもりで挑むのです。
待っています。
次はMiさん(23-3)です。
まだ厚い薄いが激しいですね。 手でこじながら剥いて
いるのが動画からもわかります。
右手が複雑な動きをするのです。
面圧をあてたまますなおに上下するのです。
右手でこねてはいけません。
包丁がまだ切れないのかもしれません。
刃先の画像も見せてくだされば判断します。
お送り下さい。
終わります。
今日から幸せコース7月の授業が始まりますので準備に
入ります。
朝に投稿して下さった分は今夜記事にアップします。
お待ちください。