小松菜がまるでほうれん草のようです。 これはおかあげから水気の絞りが足りないのです。
そしてその残った水分が胡麻の和え衣を湿気らせるのです。
パラパラっと和え切れない原因です。 そしてすり鉢に残るから後から天にどさっと載せるという。
鰻の力強さに対して胡瓜が薄いです。 たまに厚いものが混ざりますが薄いので歯ごたえが無さ過ぎて鰻に対抗できないのです。
見本、手本を良く見て講義をよく思い出して再現しましょう。
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
小松菜がまるでほうれん草のようです。 これはおかあげから水気の絞りが足りないのです。
そしてその残った水分が胡麻の和え衣を湿気らせるのです。
パラパラっと和え切れない原因です。 そしてすり鉢に残るから後から天にどさっと載せるという。
鰻の力強さに対して胡瓜が薄いです。 たまに厚いものが混ざりますが薄いので歯ごたえが無さ過ぎて鰻に対抗できないのです。
見本、手本を良く見て講義をよく思い出して再現しましょう。

すこしティピー盛りになっていますが、前よりは良くなっています。
あなたは秋が深まったので胡麻を濃い目に煎りましたと書いておられますが、他のかたの胡麻和えを見て下さい。 白ゴマと金ゴマくらい違いますね。 いつも申しておりますようにあなたは通常の方よりも超陰性なので、自分で深煎りともっている段階でも浅煎りなのです。 すぐには陰性は治りませんが自分は「そうなのだ」ということを踏まえて生きれば対処は可能です。
そうすれば講座の朝にドロナワ投稿するようなこともなくなるでしょう。
綺麗に出来ていますね。 皮の剥き方も丸く剥けています。

どうもあなたは根本から盛り付けの間違いをしておられるようです。
わからなければ私やたの塾生さんの作品をよく見ましょう。
差を見つけてください。 わかるまで正解は言いません。 勉強です。
今度は食べる黒胡麻和えですね。
粗めに煎るというのは意味がわかりませんが、こおばしくできていれば良いとしましょう。
課題ではありませんのでね。
本日下記2名の方に糠漬けを発送しました。
明日到着予定です。
クール便の時間指定なし(一部を除き)で発送しています。
1.Saさん(21-9)
2.Yaさん(3-4) 14時〜16時指定
以上です

米粒は大きめで、その大きさのとおり膨らんで見えますが、まだこの米は開いていません。
硬い皮のケースに閉じこもったまま火が通っている状態です。
BBの行程をしっかり理解して正しくデモを再現して下さい。
塩の量はグラム表記は禁じたはずです。
世の中全員が0.1グラム測れるはかりを持っているわけではないからです。
ルールのとおりに投稿してくださいね。
47点

美味しそうに出来ています。 胡麻も煎り方が上手ですね。
小松菜の茹で方も正しいです。
問題は盛りつけです。 OBENTERSにも見られますが、もっと真剣に盛り付けを理解して欲しいです。 なんとなく盛らないように。 基本的なセオリーと禁忌を教えたのですからそれを踏まえて盛りましょう。
これはインディアンのテントのように盛れています。 ティピー盛りですね。

深さのある鉢に盛るときも小皿に盛るのと同じように盛ってよいのかどうかを自分でよく考えてみましょう。 これでいいのか? いつも考えましょう。
鰻に土佐酢はかかっていますか? 乾いて見えるのはかけてから撮影まで時間が経っているのかな?
天に塩昆布のようにでかいわかめが載っていますね。 天ちかくは歯ざわりよろしく胡瓜と鰻で飾りましょう。
2枚の鰻がハの字青線です。