上手になってきました。
せっかく作ってはめている肘紐™ですが、設定が長過ぎます。 焼いている時に緩んでいるので肘を引き止めてくれる効果が出ていません。 もっと輪を縮めてください。
もっと上手になります。
芯を作る時から鍋を扇に振りましょう。もっと早くなります。
上達しています 素晴らしい!
[youtube width=”640″ height=”344″]http://youtu.be/zW9JyDxApqI[/youtube]
「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
上手になってきました。
せっかく作ってはめている肘紐™ですが、設定が長過ぎます。 焼いている時に緩んでいるので肘を引き止めてくれる効果が出ていません。 もっと輪を縮めてください。
もっと上手になります。
芯を作る時から鍋を扇に振りましょう。もっと早くなります。
上達しています 素晴らしい!
[youtube width=”640″ height=”344″]http://youtu.be/zW9JyDxApqI[/youtube]

上手になってきました。 オロエスはほぼできつつありますね。
一杯目の鍋温度は今度は高すぎです。 ですから断面画像でもわかるように中心近くが揺れて荒れています。
2杯目か3杯目の鍋温度が理想です。
今回ので3分ジャスト程度の速さになりました。 あとどこで時短できるかというと油の敷き方です。 私が教えたことをすっかり忘れていますね。
何にためにリードを1枚まるまる使っているのか? ここは陰陽料理教室だということを忘れていないか? をセルフチェックしてみましょう。 わかったかな?
[youtube width=”640″ height=”344″]http://youtu.be/OuLrdqOFtNI[/youtube]
少し火加減を抑えることができましたね。
こげ色もこげ茶色の範囲で収まっているので、水を捨てるようなことが無くなりました。
そしてここまで柔らかくなりました。 よいですね 進化しています。
次回はこのままで全く同じ炊き方で水を700ccに減らしてみてください。
水の量以外は絶対に変えないようにしてください。 「変更点は常に1つ」が決まりです。
48点
今日はまた4000ピクセル2.4メガもの巨大な画像が添付されておりました。
おそらくメールサーバにもそうとうな負担をかけていると思います。
640〜1000ピクセル程度でお送りください。
良い焦げ色がついていますが、900もの水を加えたにしては硬いですね。
通常900も入れると半殺しのおはぎの中身に近いほど柔らかくなります。
どこかで水が逃げているか、異常に米が乾燥しているかです。
おそらく米が低温障害を起こしていますね。
もし、違う玄米が近くにあれば600都合して炊いてみてください。
ない場合は浸水時間を2時間に延ばして見てください。
48点
さすがの炊きあがりですね。美味そうです。
ふうわりさんをお使いですが、その上のタオルは余分だったのではないでしょうか?
よほど寒い土地にお住まいの方でも補助保温は不必要です。
もし何度もカシャンが早すぎてのタオル追加であるならば、蒸らしよりも前の行程に問題があります。 もし、一回も蒸ら時間不足を起こさずに、一回目からタオルを追加したのであれば全くの愚行です。 私を信頼していないことになります。
まずは「船には乗ってみよ、人には会ってみよ」という言葉があります。 やって見る前に頭で炊飯していたのでしたら改めましょう。 さぁどっちかな?
52点