上手におろせていますが遅いです。 もう5分でおろせなければいけません。
骨切りはなぜうまくいかないのか それは力んでいるからです。 包丁の重さを感じながら刃が降りすぎないように前に打つのですが、腕を見ていると体操選手のように力んでいるのが手首の硬さにつながります。
骨切りは おとしは奇数で。 3か5か7でおとしましょう。
前日に締めた鱧なので花びらのようには開きませんが、もうすこし薄く切れると可憐さが出ます。
上手に出来ています。 ハジカミの食べる部分が短すぎますね。
美味しそうに出来ています。 棒寿司までできると自信になるでしょう
美しい煮物椀ができました よくここまで練習できましたね 夏を惜しんでどこまで上手になれるか自分に賭けましょう。 すべて合格です
大きな鱧しか無くても肛門より下で煮物椀や焼き物や落としをするなどの工夫をして活けの状態で流線を出す感覚を掴んでほしいです。


美味しそうに出来ています。 「はまっております」のお言葉が嬉しいです。
美味しそうに出来ています。 刃が皮の半分の厚さまで降りていると湯引きをしたときにもっと花びらが派手に開きます。 それができるとこの寿司もサイドまで鱧で包み込むように仕上げられるでしょう。 ハジカミは弱台形に剥きましょう。 逆パイロンはNGです。
上手に出来ています。 ここまでできた自分を褒めましょう。 合格です
上手に出来ています。 盛り付けも撮影も器のチョイスも良いですね。
もう少し深く刃がおりるように。 反対側はここまで降りていないですよね?












