おせち投稿2021-2022  Kaさん(128-3)

【一の重】
叩き牛蒡
出汁巻玉子
紅白蒲鉾
花蓮根
紅白膾
車海老具足煮
栗甘露煮
黒豆
菊花蕪
鴨ロース蒸し煮
鰆西京焼き
金柑いくら
地鶏胡瓜小串

【二の重】
牡蠣時雨煮
炒り鶏

中川さん こんばんは Ka(128-3)です。
おせちの投稿をさせていただきます。
どうぞよろしくお願いします。
今年はおせち投稿をすると決めてから、頭の中がおせちのことでいっぱいになっておりました。買い物から段取りまで、準備が盛り沢山で、何から取り組めばいいのか訳がわからない状態でしたが、中川さん、美風さん、麗可ちゃんや先輩方にお話を聞いたり、自分なりにまとめたりすることで、不安なく楽しく取り組むことができました。
そして、今日無事仕上げることができてホッとしています。失敗もあり、改善点も多々ありますが、これが今の実力です。
来年は今よりも進化したおせちが作れるよう頑張りたいと思っています。
1年間沢山の学びの場を与えてくださりありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

 
 

よく頑張りました。

良いお年をお迎えください。

 
 

塾長


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コメント

  1. しょうこ より:

    中川さん あけましておめでとうございます。
    おせちを記事にしてくださりありがとうございます。

    おせちは大晦日に実家に届け、元日には夫の実家に帰省する際に持参いたしました。
    実家の両親は、まさか私がおせち作るようになるとは思っていなかったようで、驚いていました。美味しいと喜んで食べてくれて、また今年も楽しみにしていると言ってくれました。

    これまで、おせちは子供が食べられる物はあまりないと思っていましたが、息子には見慣れたお料理もあり「おせちっておいしいねー」と何度も言ってくれました。
    おせち作りは大変ではありますが、達成感もあり、そして喜んでもらえると、なお嬉しいです。自分で作ってよかったと思いました。

    車海老の背わたとりは息子もチャレンジしましたが、息子からは「この海老、食べるんだよね、可哀想ね」と言われ、自分が生きるために沢山の命をいただいていることに感謝していただかないとね、という話をしました。車海老を触ることが怖い!と思っていた私でしたが、海老の方が人間を怖がってるわ〜ごめんなさい。と反省しました。

    おせち作りを通して、1年の取り組みを振り返る機会になりました。
    今年は秘伝コースに進級し、もっとレベルアップしたおせちを作れるようになりたいと思います。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    • nakagawa より:

      しょうこさん
      あけましておめでとうございます
      よくがんばりましたねぇ しかも両家の分2個も作られたのですね。 やるなぁ 嫁は大変だ。
      今年の大晦日の予約ももらってしまいましたね。
      予約を承るということは その日まであなたが元気で腕を磨いて置かなければならない責任を背負ったということです。
      今年の年末は皆様にもっと驚きと喜びを感じてもらえるように一緒にがんばりましょう。

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