秘伝コース6月の復習   Kuさん(94-3)

上手に出来ています。 ちゃんとケンまで自作できましたね。  合格です
鯛の平造りにもたついたのは切った身がひし形に並んでいるからです。 これを半閉じ扇 に盛るのです。要にわさびが来るようにもります。 わからないときはOBENTERS™を見てください。 参考になる指導が山盛りあります。
美味しそうに出来ています。  ま正直にわさびの上から吸い地をはるとこうなります。
すこし背中側から注ぐと盛りが崩れずに撮影できますので参考に。   合格です


カテゴリー: 今日の復習 パーマリンク

コメント

  1. かがやき のコメント:
    中川さん、診てくださりありがとうございます。
    盛り付け、詳しくご指導くださりありがとうございます。理解出来たと思うので、そのように盛り付けます。

    鯛茶漬けの吸い地についてもありがとうございます。まさにど真ん中で注いでいました。。なおします。
    • nakagawa のコメント:
      懐石料理や茶懐石の作り方の作法として吸い地や加減醤油、土佐酢などの液体を料理に注ぐときは料理の天より奥(背中側)にそっと盛りを崩さないように、料理の顔を汚さないように速やかに注ぐべし。という教えがあります。 覚えておいてくださいね。 どこから料理を見られるのか? つねに意識して盛り込み撮影をしましょう。 秘伝生ならばもとめられるレベルです。
      • かがやき のコメント:
        中川さん、教えてくださりありがとうございます。
        出来ておらず申し訳ありませんでした。
        今までのお料理を思い返すと、中川さんはいつもそのようにされていたとはっとしています。
        教えを実践し、秘伝生レベル頑張ります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です