子持ち鮎の煮浸しと金時豆の甘煮の復習 Fuさん(35-6)です

imageおいしくツヤツヤに炊けましたね。 しっかり煮詰められているので濃い味で美味しいと思います。
ただひょっとして煮詰めすぎて腹子の芯まで味が染みていないのでは無いかと気になります。
食べて確認してくださいね。
この皿ならば2尾か3尾盛りましょう。

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前回よりも柔らかく炊けたのではないでしょうか?
水戻しだけで割れ豆が出てくるくらい良い豆ですからこれくらいでちょうどです。
煮汁も濁らずにふうわり炊けているので成功でしょう。


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コメント

  1. あこ のコメント:
    中川さん こんばんは。
    見てくださりありがとうございました。

    子持ち鮎の煮浸しは腹子の芯までしっかり味が染みてました。
    盛り方のアドバイス、氣をつけます。
    子持ち鮎は箱買いが前提で取り寄せて貰ってますので、もっと大きな鮎もあります。
    他のみなさまのアドバイスを参考にして作ってみます。
    金時豆の甘煮の水戻しはどこまでいいのか心配でしたが、これくらいでちょうどいいと仰っていただきほっとしました。
    前回よりも柔らかく炊けました。
    柔らかく炊けたら甘みも増しました。
    教えていただく以前のは豆が煮崩れ放題のただ甘いだけの煮豆でした。
    煮崩れもなく煮汁も濁らず炊けるようになり嬉しいです。

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