桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2018  Saさん(115-2)

ついにへこたれてきましたか? 投稿メールに練習の感想や自己判断による次回への課題や問題点が記述されずに動画と画像を丸投げでしたね。 すこし心配しています。
疲れたら休みましょう 脳も休めましょう。 そしてまた猛練習しましょう。
正しく剥けています ギュッと包丁を握りしめないように。 せっかく尺取り虫が消えかけているのですから。
懐をつねにキープして剥きましょう。

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桂剥き投稿2018  Suさん(113-3)

包丁砥ぎの形はできています。 ただ、砥石に包丁を押し付け過ぎています。
細かい刃こぼれと包丁に深いキズが無数に入りますので、止めましょう。
水には触れても砥石には触れないように砥ぐのです。
感覚が良く分かる吸盤トレイの練習はしていますか? かならずやってくださいね。
浮かしましょう。
桂剥きは前回の投稿から猛練習をされて水分薄く長く剥けるようになっています。 が、これは右手で剥いています。練習の成果でここまで剥けるようになりましたが、横ケンにできる薄さ均一さには右手で剥いていては剥けません。 右手は面圧をあてて上下動だけさせてください。 左手で剥くのです。 これをAir桂剥きで練習して大根に移行します。

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桂剥き投稿2018  Kaさん(111-1)

http://www.youtube.com/watch?v=tEnLbp7yWn8

包丁砥ぎは砥石に包丁を押し付けて前後にこすっています。
砥石のザラザラ面による深い傷が包丁にいっぱいついていますね。
包丁を砥石に触れないように浮かせて前後させてください。
そのために赤ペンも差し上げました 練習してくださいね。
深いキズがつかなくなるまで浮かせてとぎましょう。
Air桂剥きは右手で定規を上げるときに定規を缶に食い込ませるように動かしています。 この動きを大根ですると刃が急激に食い込んで動かなくなります。それを無理やり右手でこじると怪我をしますので注意です。

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桂剥き投稿2018  Taさん(113-2)

剥きがよくなってきました。惜しくも逆パイロンが残りましたがずいぶん芯が細くなりました。 オマケしてもう一日待ちましょう。明日までに逆パイロンを直してください。
てっぺんの中心に爪楊枝を挿して、その根本をにらみ続けながら剥いてください。
じーーっくりあげてじーーーっくり送る。素晴らしいテンポで剥けています。

進化しましたね すばらしいです これは 毎日かかさず投稿してきた結果です。
練習と投稿は嘘をつかないのです。
ちなみに1回目の作品はといいますと・・・・
ぎゃーー って思うでしょう? でも私には初々しくて可愛く見えるのです。
可能性の塊なのです。  続ければね。(^_-)-☆

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桂剥き投稿2018  Isさん(116-3)

包丁砥ぎがよくなりましたねぇ。 よく練習しているのがわかります。
リズムにのってくるとどんどん包丁を砥石に押し付けていきますので、逆の癖になるように意識して練習しましょう。リズムにのってくるとどんどん包丁は浮いてきて砥石に触れなくなる。出た泥にだけ触れている。というのが正解です。
剥きは包丁をちからいっぱい握りしめて右脇をぎゅーっと締めながら剥いているので立派な逆パイロンになります。
今日中に逆パイロンを直しましょう。投稿期間が終わってしまいますよ〜。

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