赤ペンはペンが自分の方に倒れる癖がありますので注意しましょう。
Air桂剥きは正しくなりましたね。 このまま同じフォームで大根を剥きましょう。
大根はせっかちさがなくなって素晴らしく良くなりました。
刃が仕事をしているのがわかるでしょう? それで良いのです。
左手親指が大根を回すときに右手親指に近づいて下がって来ないように注意しましょう。その力みと右脇の緊張感が逆パイロンを呼びます。
芯がまっすぐになったらいよいよヨコケンに進みますが刻みは大丈夫ですね。 これも刃に仕事をさせてストスト刃をおろせるようになっておきましょう。
刻みの動画をよく見てイメージングしておきましょう。





この薄さで剥けるのですからもっともっと芯が細くなるまで剥きましょう。
同じ細さの断面正方形げ揃わないとウール玉の美しさが出てこないのです
美味しそうにできています。 がりっと揚がった衣の香りと食感が伝わってきます。
夏に美味しく小松菜を食べるには? 冷やし狐のアレンジです。 盛付も加熱具合も上手です 合格です
お気に入りの器が出てきましたね。 柔らかく優しく炊けています。










