秘伝コース6月の復習  Haさん(12-10)


美味しそうに盛れました すべて自分で造りきりましたね すばらしい  合格です
バランスで修正点は鯛の大きさに対してマグロが大きすぎるかな? 紅たでが多すぎて山葵が居場所がなくなって奥に追いやられているところですね。 例の手本と見比べましょう。

美味しそうに炊けています。
米粒もつやつやですね    穂紫蘇も正しくできています  合格です


一点の濁りもなく ただただ透明な潮汁ができています  合格です
ぜんぜん生臭くなく 鯛の旨味を引き出せています

こおばしく美味しそうに焼けています  さすがグリラー使いですね 上手です
合格です
この料理の白い身の部分がフワッフワなんですよね うまいのです

よいアラ炊きができています 牛蒡も柔らかくふくよかに炊けています
ぶりぶりの鎌もヒレの角度も格好良くて素敵です。


美味しそうに鯛茶漬けができています 丁寧に刻んだ三つ葉が美味しさを物語っています  合格です


頭も綺麗に梨割りできています   合格です

うまいですねぇ

じょうず!


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桂剥き投稿2022   Yuさん(94-4)  9

右手に必要以上に力が入っています。 握りも深くて懐がなくなっているのではないですか? プリントしてお渡しした私の懐画像を見て真似してください。
握り込むから手と包丁のライ角がフラットになりすぎて下が分厚く上がバナナの葉っぱ状になります。 しっかり持ち方力加減をチェックしましょう。 変な癖がつかないうちに直しましょう。
刻みで前ゲソ後ゲソができるのは あなたが包丁の持ち方が浅くて力いっぱい握り込んでいるから手首がロックされて関節の衝撃吸収能力が発揮されていないのが原因です。

赤い線が刃先ラインです

Air桂剥きしていますか? 包丁砥ぎもしていますか?  合格したからやらなくてよくなったわけではありませんよ。 投稿しなくても、診なくてもおそらくできているだろうと判断しただけなので 調子悪ければいつでも引き戻って練習しましょう。


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秘伝コース6月の復習   Hoさん(3-3)


美味しそうに盛れましたね。 手早く盛れているのがわかります。 合格です
主である 台の鯛へぎ造りは5切れのほうが良いですね。 高さがケンで稼いであるので盛り付けは上手に仕上がっています。

美味しそうですねぇ こおばしさも甘さも潮美味さも出せていますね。  合格です
穂紫蘇はセンターに盛りましょう

上手に焼けましたね。 茗荷の酢漬けもキレキレで美しいです  合格です
ひょっとしてこの料理の敷き紙も他の料理と同じ色でしょうか?
もしそうならすこし露出補正が必要ですね。 補正例を上げておきます。
この料理だけ藤色の紙であれば読み流してください。

補正例


美味しく柔らかく炊けましたね  牛蒡もうまそうです 大事なカマが左奥に追いやられていますので左手前に盛りましょう。  合格です

文句なしの出来上がりですね 香りが伝わって来そうです 三つ葉の切り方も正確で美しいです   合格です


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自由人コース3  5月の復習   Naさん(69-4)


美味しそうにできています  奥にある角食パンもさらにアプデできましたね。
合格です
父の日にご両親様に召し上がっていただけて良い親孝行ができましたね。 私も嬉しいです。
海のミネラルがお父上に良い効き目をあらわすはずなのでしょっちゅう作って差し上げてください。


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桂剥き投稿2022  Teさん(140-1)  3

赤ペンは上手にできています ややペン先が自分に向いているのを修正しましょう。
包丁砥ぎは右手、包丁の持ち方が間違っています。 三脚がなぜ自立して倒れないのかという話をして包丁に丸を3つ描いて説明しましたね。 思い出しましょう。
引く方の面の持ち方も間違っていますので直しましょう。 持ち方を直すと刃の揺れが減って包丁表面のいろんなところに付く深いキズが減ってくるでしょう。
Air桂剥きがついにできるようになりましたね。 緊張せずに手も震えずにリズミカルにAir桂剥きできています。
リアル大根の方はまだまだ力んでいます 動かなくなるとチョコチョコ剥きをしてなんとか左に進もうとしますが それは怪我のもとです。 大きく上下に長いストロークで動かす練習をAir桂剥きのときから 親指ゴシゴシに慣れさせましょう。
刻みは大根を置く位置が違いますね。 まな板マトリックスの話を思い出してください。
包丁の先で刻みすぎです。 真ん中あたりで刻みましょう。
まな板の下に濡れ布巾やシリコンシートなど滑り止めを敷きましょう。


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