桂剥き投稿2013-170 Naさん

Naさん(65-2)です。
DSC_4525 DSC_4524 DSC_4523 DSC_4521 DSC_4520 DSC_4519包丁の砥ぎとAir桂剥きを診てくださいということです。
[youtube]http://youtu.be/b27muycLe6k[/youtube]
あなたもAir桂剥きと大根用と2種類練習していますね。
Air桂剥きのまんまで大根を剥きましょう。
大根をAir桂剥きのつもりで剥けなければ意味がないのです。
包丁は丸刃が激しいですね。 そして力任せに砥いでいるのでドロで砥げていません。
刃が傷だらけで悲鳴が聞こえて来ます。
砥石に対して刃は45度をキープして砥いでください。
砥石で砥ぐのではありません ドロで砥ぐのです。

 


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玄米炊飯投稿 968

Hiさん(72-4)です。
CIMG2802
上手に炊けましたね。
皮感を感じられるそうです。いろいろ原因は考えられますが、まずジャーが届いて毎回15分以上寝かせてから食べるようにすると随分食感は変わるはずです。
次は浸水時間です。 水温も高いので30分以上は必要ありませんね。
あとは水分が多いかもしれません。 上手に蒸気で水を逃さずに炊けていますので1100ccに減らしてみましょう。
これで皮感は改善されるはずです。
49点


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桂剥き投稿2013-169 Yaさん

Yaさん(3-4)です。
写真 1 写真 2 写真 3動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/WqVnqGPJk4A[/youtube]
良くなってきましたね。薄くなればなるほど面圧の不安定が気になります。
それが微妙な縦線に現れます。
上げながら送る時は面圧はかけられているのです。
リカバリーするときも面圧を解除しないでください。
面圧を優しくあてたまま刃を下ろして次の「上げ」に備えるのです。
これが薄く均一に剥き続けるコツです。
もっともっと脱力しましょう。 まだまだ抜けます。


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桂剥き投稿2013-168 Asさん

Asさん(67-3)です。
20130625-6a OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/DGF2sd16WZs[/youtube]
右手で左上に向けて切り進んでいます。 ヨクフカさんですね。
上に上げるだけで良いのです。
もっとゆったり長く上げる練習をしましょう。
ゆったり上げている間じゅう、左手で長く大根を送り続けるのです。
怪我をする前に改めましょう。


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桂剥き投稿2013-167 Niさん

Niさん(51-3)です。
image image-1動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/JI6nQ8HNXQQ[/youtube]
上手になりましたね。 よく腹を据えて練習しています。
途中でへこたれて諦めるのかと思っていましたが、よく続いています。
練習すればできるようになるのだという事が判りましたね。あとは期日いっぱいをどう使うかです。 力を抜いてなるべく薄く長く速く剥くことを目標にしてください。
どこまで自分を高められるか? ワクワクしながら成長してください。


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