桂剥き投稿2013-218 Yaさん

Yaさん(3-4)です。
写真 1 写真 2 写真 3 写真 1 のコピー 写真 2 のコピー 写真 3 のコピー動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/6FmHdnCpk_0[/youtube]
いいですねぇ、動きに角が無くなって来ました。
砥いだ包丁の刃が仕事をしています。
この薄さ、この縦線の少なさは、あなたの小さなおててを考えると感動モノです。
よく信じて頑張ってくださってます。 嬉しいです。
「今年はやるんです!」と私の目を見て訴えておられたのは嘘ではありませんでした。
認めます。
微調節として、左の親指の位置をもう1センチ3ミリくらい上で使ってもらうと、平行に刃に当てる苦労が激減するはずです。
あとは数を剥いて力みが消えるのを待つだけです。
やるねぇ。


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桂剥き投稿2013-217 Isさん

Isさん(25-2)です。
IMG_5904 IMG_5907 IMG_5913
動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/e95Qo2UrN_M[/youtube]
ロール・水放ち・ウール玉ともに凄みがまして来ましたね。
あなたのやる気と集中力が充ちています。
褒めたいのは山々ですが、けなします(笑)
気に入らないところを書きます。
1.大根の芯が片葉巻型になっている。(終わり近くに親指と人差指が力んでいる)
2.まだまだ分厚い (薄く剥けないのは左右の手がシンクロしていないから)
3.左親指のでしゃばりが早い (もう半呼吸、左の絞りを遅らせる 遅らせて後半粘る)
こんな感じです。
たった3つです。あとは最高です。 さー、どうする?


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玄米炊飯投稿 983

Naさん(72-3)です。
(72-3)130628 上手に炊けました。
パッキンも新しくなったので、次回は水を減らしてみましょう。
水を1100に、炊飯時間を30分に、浸水時間を30分にしてください。
これを起点にあなたのベストを探りましょう。
火加減はあまりうろうろさせないで、シューシュー言わない範囲で一番強い火加減を見つけてください。
48点


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桂剥き投稿2013-216 Asさん

Asさん(67-3)です。
20130628-6a 20130628-6b 20130628-6c OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/9oBVJvBN804[/youtube]
良くなりましたね。左で大根を送れるようになってきました。
ところが右手が「面圧」を理解していないので、刃先がどんどん大根に食い込んで行きます。 薄く長くからは程遠いのです。
お渡しした覚書の下の絵をジックリ見て理解してください。
なぜ薄く剥けないのかがそこに描いてあります。
包丁の研ぎ方はまずまず及第点です。 極端な二枚刃や◯刃にはなっていません。


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玄米炊飯投稿 982

Kuさん(72-1)です。
photo 火加減を押さえられたのですが、抑えすぎて、火力も圧力も少し不足してしまいましたね。
この米はけっこう手強いので、薄焦げでは皮感がのこるでしょう。
ブラックボックスの行程をしっかり丁寧に確実に行なって良いバランスで炊きあげてください。
ピンが下がらずに、蒸気が吹き出ないぎりぎりの強火が、「適切な弱火」なのです。
48点


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