美味しくできました 青竹が青いうちに復習できてよかったです 青竹製品は生鮮品扱いですのでねぇ。すぐに色があせます。 揚げ温度をもう少し揚げてきつね色に仕上げたほうがコクが増しますので次回の参考にしてください。 合格です
美味しそうに盛れましたね。 もう3ピース追加したいところです。木の芽味噌の色合いをもっとショッキングに鮮やかにグリーン映えさせましょう。 木の芽は下4枚をちぎってから使いましょう。 合格です
上手にできています 美味しそうですね。 お母様にも喜んでいただけて嬉しいです。
こちらの木の芽も 箱から出してそのままでは無く下4枚分を軸から切り取って使いましょう。 合格です
おいしそうにできました 盛付も素敵ですね。 合格です
撮影時のライティングについてすこしアドバイスを。
この場合 左奥に光源(電灯)があると思います。 そうすると器の右手前に濃い影ができていますね。 この影を無くさないで薄くするのです。 影を消すには? 奥から刺している光の強さより弱い光を右手前から当ててください(レフ光と呼びます)
もっと料理が鮮やかに写るでしょう。














中川さん、こんにちは
早々に見てくださりありがとうございました。
粟麩蓬麩はやはり揚げ足りなかったのですね、教室との食感の違いの原因が分かり納得しました。
青竹串も生鮮食品のうちと教わり、色が変わらないうちに作れて良かったです。職人さんの美しい匠の技もこの美味しさに繋がってるなぁと思いました。
木の芽味噌の濃度と盛り付けの量のバランス、木の芽の使い方もとても勉強になります!
撮影時のレフ板の役割は何となく理解していたつもりでいたものの使い方まで分からずで、実際に光を当てる方法は今回初めて知りました!次回から試してみます。
母も言葉をなくすほどの、春の筍づくしのご馳走に心から癒されました。
貴重な授業とアドバイスをありがとうございました。
まいこんさん コメントありがとうございます。
お口の肥えたお母様にも褒めていただいてとても嬉しいです。
どんどんお料理を習って 親孝行してください。 万全のバックアップをさせていただきます。