おろしに時間がかかっている原因のひとつに出刃が切れていないということです。
先までよく切れるように包丁砥ぎしてから鱧に挑みましょう。
骨切りは 今の実力には鱧が大きすぎますね。 できれば400までの鱧で練習しましょう。 骨切り包丁の砥ぎもしっかりしてから骨切りに挑みましょう。
まな板にステッカーのように鱧を貼るのです。 置くのでは無く貼ります。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
おろしに時間がかかっている原因のひとつに出刃が切れていないということです。
先までよく切れるように包丁砥ぎしてから鱧に挑みましょう。
骨切りは 今の実力には鱧が大きすぎますね。 できれば400までの鱧で練習しましょう。 骨切り包丁の砥ぎもしっかりしてから骨切りに挑みましょう。
まな板にステッカーのように鱧を貼るのです。 置くのでは無く貼ります。




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中川さん
診ていただきありがとうございます。
出刃も骨切り包丁もしっかり研いで挑みます。
鱧は置くのではなく、ステッカーのようにまな板に貼り付けます。
鱧はいつも小さ目でお願いしているのですが、今回この大きさしか入らなかったとのことでした。また小さいものをお願いします。
香さん コメントありがとうございます
お使いの包丁では500を超える鱧はかなり上達してからでないと薄く薄く骨切りは難しいです。
まずは適切な大きさのものを選ぶようにしましょう。
もしくは1サイズ大きな包丁を購入するかですね。