煮物コース秋冬編 基礎力強化桂剥き投稿 80 Okさん(66-2) 

image1 image2
YouTube Preview Image

赤ペンは良くなってきましたね。 まだまだペンがふわふわ上下しています。
すーーーっと平行移動できるように肩から先の関節筋肉に覚えさせましょう。

砥ぎはまだまだ押さえすぎです。 少し泥に乗る感覚がわかってきたかもしれませんね。
砥石の端から端まで使えるようにうごかしましょう。 鋼が光りますように。

Air桂剥きでも面圧のオンオフが出ていますから、つまり正しく理解できていないということです。定規の面がびくともぶれないで上下するだけなのです。
動画を見るとパタパタしているでしょう? これでは薄く向けませんし縦線は消えません。
なんとか理解してほしいです。 自分の動画を穴が空くほど見ていますか?

ぬるぬると剥けるようになってきました、ここから縦線横線を消せるともっと薄く剥けます。 テレフォンカードの厚みに剥ければよいですね。まだキャッシュカードにも至っていません。 がんばりましょう。
できますよ。大丈夫。

刻みは打つ角度も持ち方もOKです。後は力で下ろすのを刃の切れと重みで打てればもっと細くキレよく刻めます。


カテゴリー: 煮物コース基礎力強化桂剥き パーマリンク

コメント

  1. mikayan のコメント:
    ご指導ありがとうございます。
    赤ペンと、
    エア桂剥きから、改善します。
    砥石から浮かせるぐらいの気持ちやってみます。
    パタパタしない様に集中します。
    刻みは、研ぎをなんとか光る様にして、進みたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です