桂剥き投稿2015 Isさん(84-3)です

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スイングはとってつけてはいけません。面圧を当ててぐいーーっと上げるときについ身体がスイングするのです。 スイングしたら上手く剥けるわけではありません。

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ちょこちょこあげていますね。Air桂剥きのようにじっくりずーーーいと上げてください。
中心線に竹串を打っているのに残った芯がパイロンや逆パイロンになっているのは竹串がかっこだけ真似て意味を理解していないからです。
どうせなた上にも下にも竹串を打つと刃と大根の中心線は平行にあてがうという意味が理解できる(かも)しれません。 理解力は個人差があるので保証はできませんが。

 
 

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高さが良くなりましたね。 有次も見られています。包丁から肘までまっすぐに持てています。 すばらしい。 あとはリズミカルにテンポよく刻むだけです。

包丁は引くほうの面が寝すぎているので砥石に刃先が触れていないようです。まな板チェックしていますか? くいっと引っかからないでしょう? もっと砥いでください(正しくね)

 
 

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IMG_1288 IMG_1292 IMG_1287 画像は全て添付されてきた順番・角度で載せています。


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コメント

  1. ミホ のコメント:
    中川さん、早速ご指導ありがとうございました。どうしても平行に保てなかったので、やれる事をやってみようと思いまねましたが、結局妻楊枝を刺しているだけで意識できていませんでした。スイングも刃が上手く上がらないのでやってみようと思いましたが、Airも引き続きして体に感覚を染み込ませるようにします。
    包丁の件も思い当たるところがありますので、早急に研ぎなおします。
    刻みは不自然な気がしてしまいましたが、このままでリズムよく刻めるように練習したいと思います。背が高くなったことで作業しやすくなりました。

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