桂剥き投稿2014 Okさん(66-2)です

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お、8分で剥いたのかと思ったら、おもいきり太い芯が残っています。これは8分で剥くのを止めた状態です。 どうして印鑑やチョークになるまで剥かないのですか?
もったいないので1さくを学びきってください。

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まな板を叩かないように刻めています。 押さえつけるように刻んでしまうのは、この調理台があなたにとっては低いのです。 古いマンションなのかな? もう少し厚いまな板とか、腰を割るとかして高さを合わせるともっと刻みやすくなります。

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包丁がするする滑る感覚がつかめてきたようですね。
桂剥きはここからが面白いのです。
初期の1週間でここまできてもらう予定なのです。
まだまだ練習できますから、一度「必死」に練習してみませんか?
生まれていままで必死になったことってありますか?
私はあります。

 


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コメント

  1. mikayan のコメント:
    中川さん

    見て頂きまして、ありがとうございます。
    もっと細くまで剥きる様にします。

    刻みの高さについては、お察しの通り古いマンションです。
    まな板を重ねて、高さを調整してみます。

    初期1週間の課題に、締切3日前というところでやっとですが、
    諦めず、無駄にせず、ダラダラせず、残された2夜、2朝を集中して練習します!
    今までの「必死」と勘違いしていたかもしれない感覚を塗り替えたいです。
    「本気」で取り組みます。
    ここで本気になれなかったら、一生、「本気」を見つけられないかもしれません。

    よろしくお願いします。

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