中川式玄米の炊き方指導」カテゴリーアーカイブ

絹玄米炊飯投稿   Yaさん(155-1)

柔らかく炊けています が、すごい色の焦げがついていましたね。
工程を見てみると 最初の火加減が弱すぎて途中でおこなった火加減調整が強すぎたと言うことですね、
しかし最初の火加減調節を正しくできるのが一番の解決法です。
火加減は水実験でしっかり掴みましょう。   58点

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絹玄米炊飯投稿   Niさん(17-8)

美味しく炊けました  このくらいが毎日食べられる炊き上がりでしょう。
お子様がすすんで食べてくださる。もうこれだけで パスポート品質なのです。
62点

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絹玄米炊飯投稿   Yaさん(155-1)

初投稿ですね がんばりましょう。
美味しく炊けています。
お通じチェックに合格しておられますので ご自分のお好みの硬さ(水分量)で炊いてみるのもよいでしょう。
ただしお通じチェックが不合格になるならそれは間違っているということになります。
優しい陽性なあなたで初夏の季節ではありますが もう少しだけ薄狐いろの焦げを中心部分につくような火加減で炊いてください。 そうすると少し気になった皮感が消えるでしょう。   59点

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絹玄米炊飯投稿   Niさん(17-8)

焦げの部分は置いておいて 美味しそうに炊けています。
データを見ていましたが、焦げていない部分のふっくら感、つやつやウエット感から判断しても水加減は間違っていないのではないかと思います。
そして別送りくださった焦げ画像を見てもやはり焦げすぎが見られますので今回は水加減では無く 火加減の間違いであったと思われます。
炊飯中「湯気」では無く「蒸気」がシューシュー出ていたと思います。
次回はもっと思い切って弱火にしてみましょう。   57点

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絹玄米炊飯投稿   Niさん(17-8)

上手に炊けています。 水加減もちょうどよいでしょう。 初夏向けの薄きつね色の焦げも美味しそうです。
久々の投稿はいかがでしたか? 鍋も炊き方もけっこう進化していたでしょう。
しかし受講してくださって前の炊き方との差分を正しく理解してくださいました。
次回は塩をドンピシャにもっていきましょう。   60点

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