山梨へ

細川順讃先生のお名前は、日本 C I 協会関係の人にはお馴染みですね。
日本 C I 協会の健康相談をされている先生です。
全国的にはまだご存知ない方も多いのですが、素晴らしい先生なんですよ。
「生命科学21研究所」、こちらに細川先生の手がけておられることが書かれています。
あまり聞きなれない名前かも知れませんが、情報が盛りだくさんですから、ご参考になさってみるのもいいですよ。
私はこの先生のセルフコントロールが一番のお気に入りで、何年も前から何回も受けました。
あまりにも素晴らしいので、夫にも受けてもらったほどです。
夫も「あれは良かった」と言って帰ってきましたよ。
きょうは、その上のレベルの「マインドコアメソッド  ワークショップ」があります。
メディテーションの時間が大半を占めるのですが、この内容は高度なため、何年に1回しか開催されない貴重なものです。
会場は山梨県の下部温泉、「ホテル守田」
1泊2日です。
さあ、行って来ます♪


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コメント

  1. SAMMY より:

    MCMでご一緒させて頂いたSAMMYです。
    充実した2日間。
    ほんとに愛にあふれるかたたちとのご縁ができたことが、
    本当に嬉しいです。
    ありがとうございました。

    ブログも一部読ませて頂いて、
    益々「むそう塾」に参加したくなりました。
    春になかがわさんを訪れたときに感じた、
    一つ一つ丁寧に心の込められた料理の味、
    あの時、話してくれたことを、
    思い出しました。
    帰りの電車内で、携帯からブログを見ています。携帯からは、「むそう塾」の予定がうまく探せなくて…
    またメールさせて頂きますね。

    まだまだ名古屋まで遠い(-.-;)
    でもMCMを復習しながら、帰ります。

  2. Unknown より:

    生命科学…この名前のついた団体が、4つ5つありました。30年くらい前だったでしょうか。

    カル○○エースというカルシウム飲料を作っている会社とは、今も取引がありますし、運動手技という、療術の団体も、初めは、生命科学を名乗っていましたが大活と名前が変わり、今は、兵療協(兵庫県の療術組合)に統合されています。そこのセミナーでは、阪大や、神戸大のお医者様に混じって、母が、主に、食養の方の講義をさせていただいて居ります。(どなたかが、下田からは、いい人材が排出されるとおっしゃってましたけど、運動手技の守孝先生も、小川茂年先生も下田の方でした。どういう繋がりでかは忘れましたけど、マクロビの勉強がしたいという女の方を、最初は、ヘルマン相原先生に預かっていただいて、その後下田の小川茂年先生に預かっていただいたりというようなことがありました。ヘルマン先生、好々爺という呼び方がピッタリな方だったようです。今では、聴講生に過ぎなかった方も、みなお弟子ということになってしまっていますけれど、桜沢先生の直弟子と呼べる方は、もうほとんどいなくなってしまったと、先日山口先生が亡くなった折に、母が嘆いて居りました。菅本先生:伯方塩業の:の時も、ショックだったようですが…晩年特に親しくさせていただいてましたので。母は、桜沢先生の最晩年に教えを受けた一人です。その頃はもう、お弟子は取らなくなっていたそうです。母は、自分は、小川法慶先生の弟子だと申します。もう一人挙げるなら、岡田周三先生。桜沢先生は、地方にも、玄米菜食を指導しに回ってらしたそうで、うちのお客様の中には、お姑さんが桜沢先生から炊き方を習ったので、嫁入りした時から玄米ですという方が居られて、その方がもう80をとうにこしていらっしゃいますから、年季が入ってます。笑)
    細野雅弘先生(お名前、違っているかも)は、メラニン色素とか、皮膚の色素沈着についての研究をなさってた方で、やはり生命科学という名前の団体を主宰なさってました。
    風さんは、顔がお広いので、どなたかと、どこからかで、つながっていらっしゃるかもしれませんね。
    母は、中央には一切出なかった(というより、出られなかったのです。常に、何人かの死病に取り付かれた相談者を抱えてましたから。その中には、父も居りました。父が、医者に余命を宣告されたのが、マクロビの世界に入るきっかけでしたので)人ですので、名前を言っても、ご存知なのは、ムソーの社長さんと奥様(正食協会の料理教室で校長をなさってる)、山口先生のご子息のてっぺいさんくらいでしょうか…もちろん、小川法慶先生のお弟子の方々は、ご存知だと思いますし、阪神デパートの近くで玄米食堂を開いてらした、松園先生(字が違ってるかも)とも旧知の仲です。
    たまさんのところでは、母の名前も出してるのですけど、インターネットをし始めの頃に、例のそこつで、人様を批判するようなことを書き込んでしまいまして…実名を挙げたわけじゃなくても、こちらの身分を明かせば、相手のことも分かってしまう場合があるということで、ずっと、伏せたままですの。

    この40年、母という太陽の陰から、マクロビの世界をずっとのぞいてきた人間、それが私、モスラです。

    少しは、信用していただけましたでしょうか?
    えっ、ますます胡散臭い?え~ん。

  3. マクロ美風 より:

    SAMMYさんこんにちは。
    早速コメントをいただきまして、すっごく嬉しいです!
    MCMでは時間を共有できて、とても幸せでした。
    もっとお話ししていたかったですね。
    今度は京都でいっぱいお話ししましょう。
    お待ちしています♪

    あ、その前に13日のフォローアップで静岡でお会い出来るかもね?
    楽しみにしています♪

  4. マクロ美風 より:

    モスラさん、こんにちは。
    コメントをいただきまして、ありがとうございました。
    非表示がご希望でしたので、そのようにさせていただきましたが、せっかくお時間を費やして書かれた文章を一人だけの目に触れさせるのはもったいないのではないでしょうか?

    モスラさんには発信されたいことが沢山おありなようですから、いっそのことブログを作られてはいかがでしょうか?
    もし、すでにブログをお持ちでしたらごめんなさい。

    なお、失礼ではありますが、モスラさんのコメントには、時々公開性にそぐわない内容のものが含まれております。
    ブログでは公開性があるが故に、思わぬ方向に話題が展開してしまうことがありますので、内容の盛り込み方には慎重になられた方が良いと存じます。
    生意気を申してごめんなさい。

    マクロビオティックに関する貴重なご意見を、どうぞ後に続く者にご教示頂ければ幸いでございます。

  5. モスラ より:

    >内容の盛り込みには、慎重に…
    たぶん、そうおっしゃるだろうと、思っておりました。言って下さって、スッキリしました。行間からだけ察するのは、相手を勘繰っているようで、気持ちの悪いものです。

    非公開を希望したのは、伝えたい内容を、公開性に配慮してどんなに遠回しに表現しても、たぶん、思わぬ展開になりそうだったからですわ。笑

    それとも、今度のは、公開してもいい内容だったのでしょうか?

    たぶん、風さんにとって“コメント”とは、相手に対して、だけでなく、そのブログを読むであろう全ての人に向けてのものなんでしょうね?だから、発信という表現をなさる…でも、私のは、あくまでその人個人に向けたもの、もしくは限られたコミュニティ内での相互対話なんですの。不特定多数に向けて、言葉を発するには、私は不器用過ぎるのです。そこが、私の問題児たる所以なのでしょう。

    人間というのは、不思議なもので、同じ事を書いていても、自分の好きな人間の言葉は、善意に受け取り、気に食わない人間のだと、悪い方への想像力が働いてしまうんですね。それは、隠しても、隠し切れずに、相手に伝わってしまうものです。

    「私は、“嫌いな人がいない”と言う人間を信用しない。人間関係の、最も大事な部分で、そんなきれいごとの嘘を言う人とは友達になれない。」
    初めて、面と向かってそう言われた時は、ショックでしたわ。私もまだ若く、できることなら、皆からいい人間と思われたい、人に好かれるには、まず自分から好きにならなければ、なんて思い込んでる時期でしたから。「そんな風にしか思えないなんて、この人はなんて可哀想な人なんだろう。」なんて、思い上がってましたの。本当に可哀想な人間だったのは、私自身だったのに…自分の求める“いい人”が、ただのメッキに過ぎないことに気付かないくらい愚か者でしたの。
    今なら、その人が、なぜ私にそう言ってくれたのか、分かる気がします。

    私の対話の進め方には、たぶん大人らしい駆け引きが欠けているのでしょう。悪い意味の駆け引きではありませんのよ。駆け引きも、思いやりの一つですもの。でも、あまりにも大人の分別を示されると、私の中の子供(天邪鬼)の部分が、戸惑ってしまうんですわ。例えそれが自分自身のものであっても。

    傍から見れば、苦々しく映ることもあるだろうと承知して居ります。反省してる時は、心から反省してますのよ。信じていただけないかもしれませんけど。

    さてさて、これは、やはり、非公開ですかしらね?
    判断は、風さんに、おまかせしますわ。

  6. ミニラ より:

    ここに来ないで自分の巣に帰れって言われてるの
    わからないのか?
    痛いなぁ(笑)

  7. 中川善博 より:

    モスラさん こんばんは。
    最近の書き込みを追わせてもらってすこし気になったので
    発言させて頂きますね。

    あなたは
    >>私のは、あくまでその人個人に向けたもの、もしくは限られたコミュニティ内での相互対話なんですの。不特定多数に向けて、言葉を発するには、私は不器用過ぎるのです。
    と、ご自分でご自分のことをちゃんとわかってらっしゃる。

    ならばどうして人様のブログのコメント欄で対個人的な発言をされるのでしょう?
    あなたの行為は人様のお宅の玄関前の道路で大きな声で中の人に個人的な話しかけをしているのと同じです。
    周りには不特定多数の耳目があることを忘れてはいけません。
    個人的なお話しかできないのならばメールやメッセージ、手紙やはがきに記すべきですね。
    ご理解頂けると嬉しいのですが。

  8. マクロ美風 より:

    モスラさんにお返事を書いておりましたら、中川善博さんから同じような趣旨のコメントをいただきました。
    やはり、私と同じように感じていらっしゃる方がおいでなのだなぁと思った次第です。

    >非公開を希望したのは、伝えたい内容を、公開性に配慮してどんなに遠回しに表現しても、たぶん、思わぬ展開になりそうだったからですわ。笑

    具体的なお話をしますね。
    モスラさんが非表示をご希望されても、私がモスラさんのコメントを発見するまでの間は、表示されているわけです。
    その間にどれだけ多くの人の目に触れることでしょう。
    また、私があわてて非表示にしても、ひとたびネット上に掲載されたものは、キャッシュに残ってしまいます。
    完全に消えるわけではないのです。
    そのことをモスラさんはお考えでしょうか?

    >たぶん、風さんにとって“コメント”とは、相手に対して、だけでなく、そのブログを読むであろう全ての人に向けてのものなんでしょうね?だから、発信という表現をなさる…でも、私のは、あくまでその人個人に向けたもの、もしくは限られたコミュニティ内での相互対話なんですの。

    モスラさんの思いはそうであっても、ブログの性質からそれは不可能です。
    あくまでブログは公開性のあるものです。
    ですから、私は記事はもちろんのこと、コメントのお返事に至るまで、すべて多くの人の目に晒されることを意識して書いております。
    モスラさんもブログの世界でコメントを残す時には、日本語を読める人なら、世界中の不特定多数の人が読んでくださっている現実を忘れてはなりません。

    最近、私と交流のあるブロガーさんのところに、モスラさんのお名前が頻繁に登場して、その書かれている内容について、正直なところ伏せておいてほしいものがいくつかありました。
    亡くなっている先生のこと、あるいはご存命中の先生のこと。
    いずれも個人の名誉にかかわるものですから、慎重の上にも慎重であってほしいと思います。
    そうでないと、いつかモスラさんのところに非難が来てしまうように思います。

    そうなる前に、これ以上コメントの形で詳しいことを書かれるのはお控えになられた方が良いと申し上げます。
    モスラさんがブログの相手だけに語りかけているおつもりでも、それはモスラさんお一人がそのように思っていらっしゃるに過ぎません。
    どうしても相手にお伝えしたいことがおありなら、メールでお送りすれば良いのです。

    今後私に何かを伝えたいとお思いの場合は、メールでお願いいたします。
    私はコメント欄でこのようなやり取りをすることを望みません。
    モスラさんのご配慮を切にお願いいたします。
    大変生意気なことを書きましたが、歳に免じてお許しくださいませ。

  9. マクロ美風 より:

    ミニラさん、こんばんは。
    先日はせっかくいただいたコメントを非表示にしてすみませんでした。
    あの記事に対する私の気持ちをお察しいただけたと勝手に思っております。
    失礼いたしました。

  10. マクロ美風 より:

    中川さん、こんばんは。
    いつもお世話になっております。
    言葉足らずの私の文章を補ってくださって、ありがとうございます。
    感謝申し上げます。

  11. Unknown より:

    ようやく、面と向かって話してくださいましたね?

    残念ながら、私は、皆様個人個人のメールアドレスを存じ上げません。

    非公開のチェック欄を設けて下さっているブログに関しては、それを利用させていただいて居りますが、ない場合は、どうしてもそのままということになります。

    それから、これは、初心者(インターネットを始めてまだ数ヶ月なので)ゆえの言い訳になりますが、コメントを打ち込んでも、しばらく載らないということがよくありましたので、当初は、ブロガーが、載せる前に全部チェックしてるものと、思い込んでた時期もありましたの。

    歴史というものは、須らく、勝者の側からのみ語られる…こちらのブログで、これを書くのは二度目です。
    マクロビ会も、例外ではございません。母や私が居なくなれば、真相は闇の中といったことが、数多くございました。大人気ないと思いつつ、書かずにはいられないということもございましたの。

    ミニラさんにしても、中川様にしても、普段はきついことをおっしゃる方ではないのでしょう?でも、敢えて、苦言をお呈しになったのは、風さんを、とても大切に思ってらっしゃるから…私にも、この方(マクロビの先人)たちの思いや人となりを正確に伝えたい!という思いがありましたの。

    でも、そのことで、ご迷惑をおかけしていると分かった今は、ミニラさんのおっしゃるように、モスラは巣に帰るべきなのでしょう。

    風様、初めてちゃんとお話できて嬉しゅうございましたわ。モスラが、このブログにお邪魔することは、もうないと思います。ごきげんよう。

  12. マクロ美風 より:

    モスラさん、おはようございます。
    ご理解いただけまして嬉しく思います。
    モスラさんのご健康とお幸せを心からお祈りしております。

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