包丁砥ぎはまだまだ押し付けすぎています。 包丁が砥石の上にある水に触れるか触れないかのところを前後させてください。 もっと軽やかな僅かな音しか出ないのが正解です。
桂剥きのときに右手親指がドタバタしすぎです。もっと落ち着きましょう。
Air桂剥きのときからじっくりゴシゴシする練習をしましょう。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
包丁砥ぎはまだまだ押し付けすぎています。 包丁が砥石の上にある水に触れるか触れないかのところを前後させてください。 もっと軽やかな僅かな音しか出ないのが正解です。
桂剥きのときに右手親指がドタバタしすぎです。もっと落ち着きましょう。
Air桂剥きのときからじっくりゴシゴシする練習をしましょう。

美味しそうに炊けましたね すばらしい炊きあがりです。
これを炊いたときの心持ちをつねに持って長くもって食べ続けてくださいね。
どんな時も美味しく炊けるように。
この柔らかい小豆のように私とともに生きていきましょう。
Air桂剥きは上げる距離はOKですが。同期した送る距離が足りません。 もっとたっぷり送る練習をしましょう。
リアル桂剥きのときになると包丁を上げる距離が短くなっておそるおそる送っています。
1さく32分かかっているのを20分で剥けるようになりましょう。まずは疾走感をだしましょう大根が弱ってしまうので、細胞が元気なうちに剥ききりましょう。
刻みのリズムはこれでOKですね。

翡翠麺 パンチェッタとポルチーニのフェットチーネ 塾長手本
今月の自由人コースはピザに引き続きイタリア料理です。
ついに「生麺」に手を出したか!?むそう塾!という感じでしょうか。
どうなりましたやら すこし覗いてみましょう。
右手で剥いていますねぇ。 ご自分でも気づかれたと思いますが左手で大根を持つ手がまちがっているので右手で剥かないと進まないのです。
一番最初の日にみんなで大根を持って「これが正しい持ち方。これが絶対にやってはいけない持ち方」というのを教えましたね。 覚えていませんか?
まずはそれを思い出して左手を直しましょう。 そして右手を直しましょうお。
わからなければiMessageしてくださいね。
