桂剥き875

Hoさん(3-3)です。






動画も拝見しました。
包丁がフラフラしています。これではタリアッテレは治りません。
刻みも面圧なのです。
包丁の左面を左手の中指や人差し指にしっかり押し付けながら刻むのです。
何度もお教えしましたね。 判っているのでしょうけど、できていません。
だから一打一打行き当たりばったりなのです。
しっかり面圧をかけて刃のフラフラを今日中に治すこと。
こんなところでつまづいてはいけません。
基本です。


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桂剥き874

Fuさん(26-3)です。












動画も拝見しました。
包丁が上がっていませんね。1センチくらいかな、力をこめながら上げています。
左右の親指が大根の半分より下にありますね。これでは逆円錐になります。
左手の親指を上から1/3の位置で回してください。
まずは平行に包丁をあてがいましょう。
そろそろ円錐や逆円錐の芯は卒業しましょう。


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桂剥き873

Haさん(31-7)です。










動画も拝見しました。
薄く剥けています。 縦のストライプが悔しいですよね。
なぜ付くのかを説明します。
ぐいーーと包丁を上げて上死点を迎え、そこから今度はすーっと下ろす時に一瞬面圧が解除されています。 そして面圧がかかっていない状態で刃が下りてしまい、下死点から改めて面圧を当て始めるという複雑な動きをするから縦ラインが何度も入るのです。
ではどうしたら直るのか?
簡単ですね。ずっと均一な面圧を当てていれば良いのです。ずっとシンプルでしょう?
面圧をあてながらスムーズに下ろす練習をして下さい。
これができるとウール玉に見られる「ヨレヨレケン」がなくなってピシっとします。


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玄米御飯の炊き方Tweet389

Miさん(61-1)です。

ほんの少しだけ火が強かったですね。
でも今までの炊き上がりとは違ったはずです。 このままの飯肌をキープしたまま焦げ色だけをすこし薄くしましょう。 48点↑


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桂剥き872

Suさん(37-9)です。




動画も拝見しました。
面圧があたっていませんね。 Air桂剥きで均一な面圧を学びましょう。
力で左に進もうとして刃先を食い込ませているうちは進歩しません。
包丁は上げて下ろすだけ。左ではなく大根の中心に向けて押すだけです。


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