https://youtu.be/qq82JSZY9vQ
口では「オロエス」と唱えているのですが、立派に箸で返しています。
もっと最初は大きくたいそうに左手で振りましょう。無重力と遠心力を使えるようになるまではたいそう目に振るのです。
何杯目もすべて焼きすぎですので、一番最初に流し入れたナイスな鍋温度を最後まで保ちましょう。 焦げるまでに焼く これしかありません。



この器にはだし巻きも大根おろしも多すぎますね。 もうすこし大きめの皿に盛りましょう。 この皿に盛るならだし巻きをもう1.5センチ左にずらしてください。大根と触れてもかまいません。


上手に出来ています。 お正月の準備は万端ですね。
美味しそうに出来ています。 綺麗に盛付られていますが、色合いがかぶっていますね。 鉄釉の茶色は鮑の茶色と、硝子釉の緑は鮑の肝の緑とかぶっています。
美味しそうにできていますが、すこし大盛りすぎますね。蕪も山葵も大盛りすぎるのですべて減らしましょう。 もう少し上品な量でいただく器なのです。
綺麗に包めて美味しそうに押せています。 合格かと思ったのですが! 器の向きが違いますね。 よーく考えてみましょう。
盛付はOKです
こちらの盛付は左の玉子をもっとあげましょう。
美味しそうに出来ています。 どうしても少し葱を焼きすぎる傾向にありますね。










