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桂剥き投稿2021 Kaさん() 1
初投稿ですね がんばりましょう。
ちゃんとYou Tubeにアップできて限定公開もできています。
あと投稿時にお名前と塾生番号を書いてくださいね。勘違いしてパスポート番号が書かれていました。
桂剥きです
包丁をすこし深く握り過ぎているのが気になります。 力みと親指の動きにくさに繋がりますのでフトコロを確保した握り方に修正しましょう。
合谷の筋肉を使って親指をゴシゴシする動きができていないので包丁を揚げるときに右手全部を上げています。 上げるときは親指以外を全部上げてください。
言い方を変えると大根に触れた親指を下に下げるのです。
これを練習するのがAir桂剥きです。 Air桂剥きの練習をしてその動画も撮影しましょう。
投稿時には動画のURLと剥いた作品の画像も添付してくださいね。
ブログの「桂剥き道」のカテゴリーを見てみましょう。先輩たちの上手いの下手なの色々あります。
桂剥き投稿2021 Kaさん(116-1)
包丁砥ぎのときも赤ペンのときもあなたの目は青い○(包丁)を見つめていませんか?
それをすると余計に頭が揺れて上半身も揺れて包丁が波打ちます。
ぼーっと赤い○を見ながら砥ぎましょう。 砥石は視界の一部にピンぼけで入っていれば良いです。 そうすると聞こえてくる「音」に耳を澄ますようになります。 なにかの情報がほしいからですね。 包丁は耳で砥ぐと言われる所以です。
桂剥きはちゃんと形になっています
Air桂剥きはまだ理屈で解っただけで正しく動けていません。
まず定規が缶に押し付けられながら上にこすり上げられ始めます。
こすり始めたのが判ってからおもむろに左手が大根を刃に向けて押し込んでいくのです。
逆はありえません ものを切るという動作だということを理解しましょう。
芯が細くなればなるほど剥く動作は大きくゆっくり長いストロークで上下させてください。 右手で剥き進んではいけません。
刻みは7打ちリズムが悪いので一定のリズムを刻む練習を空打ちでよいので練習しましょう。
大根が切れれば良いのです。 まな板を深く削る必要はまったくありません。
理想を言えば大根の一番下の1枚を切ったらまな板に刃が触れるまでにダウンストロークをを終了するのです。 理想ですけどね まな板への打撃音は自分の粗さが丸出しになるのだと意識しましょう。 静かに静かに軽やかに。

桂剥き投稿2021 Saさん(120-1) 2
やはり動画があると情報量が多いので課題をたくさん見つけられますね。
芯が逆パイロンになる原因は 教室でみつけた右脇の締りは改善されています。 あとは右手の包丁の持ち方が深く強くがっしり握って力んでいることが原因の多くになります。
私の手のフトコロ画像があったと思います あれの✕の方の握りになっています。
手のひらが包丁の峰を左に押さないように。手のひらで包丁の側面「むそう塾 」と刻んである面を圧するような角度で握ってください。 そうすると大根への面圧が正しく当てられて適正なライ角が発生して逆パイロンが治ります。
包丁砥ぎは良くなりました 刃が立たなくなっています。 裏側を砥ぐ動画も添付しましょう。
Air桂剥きの動画も添付しましょう。
刻みは正しい位置で正しく刻めています。 最初は重ねを薄くしても良いのでテンポを調えながらリズミカルに刻んでください。
断面正方形が増えましたね 素晴らしいです この断面正方形を少しずつ小さくしていきましょう
上から下まで同じ太さの角柱(拍子木)になるように努めましょう
秘伝コース6月の復習 Saさん(塾生番号忘れ)
美味しそうにできましたね 外がアマカラで中がふわっとぷりぷりな白い身をいただけるのがこのアラ炊きの作り方です 正しく再現できています 合格です
煮物と焼き物の差をしっかり理解して表現できています 加熱温度の陰陽差の学びになりましたね ご主人さまにも喜んでもらえてよかったですねぇ 合格です
美味しそうにできました 良い身の新鮮な鯛が買えましたね
烏賊もマグロも美味しそうにつくれています 合格です
桂剥きの練習になりますのでこの夏南京修業をしてみましょう
上級幸せコース5月の復習 Kaさん(93-4)
3品とも完璧に再現できています。
すべてお金をいただけるレベルに作れています もちろん3品とも合格です。
作品画像もそうですが投稿してくださったメールの文面がとても素晴らしいのでご本人の了承をいただき全文紹介させていただきます。
教えの受け止め方が素晴らしいと感じました。
中川さん
こんばんは。
塾生番号93-4Kaです。
うどん出汁のおうどん3種の復習投稿を致します。
今回のお講座は沢山作ってきたおうどんを2倍量でも美味しく作れるようになりたい!と思い伺いました。
「2倍量を作るには技術力も2倍」と仰られていたのがとても印象に残りました。
復習を通してわかったことは麺類は1人前ずつ作った方がずっと美味しいということでした。
煮詰め具合、仕上げまでのスピード、盛り付けの手際…今の私の技術では到底できないことだったんだと痛感しました。
そのことを主人に話すと「ラーメン屋さんもうどん屋さんも1人前ずつ小鍋で時間をずらしながら作ってるもんなぁ」と言われてはっとしました。
家では皆で同時に食べることにこだわりすぎていました。
麺類は順番に食べてもらうスタイルに変更しました。本当に美味しさが全然違います!
あんかけはご紹介いただいたボウルがとても使いやすく、安定した餡を練れるようになりました。
「体幹がブレている」とご指摘を受けてそこに意識するとコーヒーも安定するようになってきました!
ずっとボウルやケトルを持っている腕にばかり意識を注いでいたので視野がパッと広がりました。
「切る」ということはただ対象物が切れている状態ではないということも理解してきました。
切り口の状態で美味しさや仕上がりが激変するのを実感しました。
本当に沢山の学びがありました。
再受講して良かったです!










