水菜辛子漬け


和辛子を溶いた加減出しに、さっと湯通しした千筋京水菜の早取りを浸す。歯ざわりが命。




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コメント

  1. pinknousa のコメント:
    これ、今日さっそく作ってみます!
    (正しくは「おかーさまに作ってもらいます」)
    うちの庭で、水菜を栽培してるんです。

    和辛子を溶いた加減出し←ココのところ詳しく説明して
    いただけないでしょうか・・・すいません、何も知らなくって。。。


  2. zenemon のコメント:
    pinknousaさん おはようございます。 自家菜園があるのですか?良いですねぇ羨ましいです。
    加減だしというのは文字通り加減をしただし汁のことで、その時の食材にあわせて調整した味で良いのです。 ちなみに今朝の割合を書きますと、昆布と鰹で取った出し汁300ccに薄口醤油50cc、天然塩少々です。これを一煮立ちさせてあら熱が取れたら和辛子を5gくらい(チューブなら4センチ分くらいかな?)を入れ、よく溶かしてから完全に冷ましておきます。 水菜を良く水洗いして、沸騰した湯に根っこのほうから時間差を付けながら湯がきます。細いので短時間で火が通ります。 色がパッときれいになったらOK。すぐに冷水に取り色留めします。冷めたら軽く絞り、長さ6センチくらいに切りそろえ、もう一度絞って先の加減出しに浸します。葉の部分と軸の部分を満遍なく混ぜたらできあがりです。 生でも食べられる水菜ですから火の通しすぎは厳禁です。
     判らないところがあればまた質問してくださいね。 では!
  3. pinknousa のコメント:
    ありがとうございます!
    早速おかーさまに連絡して作らせ、じゃなくって、作ってもらいます。
    帰るのが楽しみだわーん。



  4. zenemon のコメント:
    自分で作ってお母様に食べさせてあげてくださいねっ!>犬飼編成部長さま(笑)
  5. pinknousa のコメント:
    あの・・・編成部長ではなく、編成副部長なんですけど。。。
    って友達が言ってます。(笑)
  6. zenemon のコメント:
    (笑)失礼しました、タクさん(ぐっさん)に叱られちゃいますね。
  7. pinknousa のコメント:
    ぐっさんはいい方(だと思う)ので、叱られないと思います。ふふ。

    パソコンの方のメールさせていただきました。
    何故か携帯には送れなかったので・・・
    よろしゅうおたの申します。(←あたしなりに京風にしてみました。
    間違ってたら堪忍しておくれやす~)
  8. kitty384310 のコメント:
    善右衛門さん こんばんは。おじゃまします。
    偶然ですが、つい最近白菜の辛しあえを作ったところです。
    最近、東京でも水菜が手に入りやすくなりました。
    今度試してみます。
  9. pinknousa のコメント:
    善右衛門さーん!おかーさまの辛子漬け、すっごい
    しょっぱかったです。
    驚くほどのお醤油色・・・
    善右衛門さんのようなお上品な色じゃないんですもん。
    今度、自分でチャレンジしてみます。
  10. zenemon のコメント:
    kitty384310さん こんばんは。 ようこそです。
    最近は東京のデパ地下でも京野菜コーナーが設けられたりしてお求めやすくなったのでしょうね。 水菜はもともと京都産で京都以外では水菜と呼ばずに京菜と呼ばれていたそうです。
    またお気軽にお越しくださいませ。
  11. zenemon のコメント:
    pinknousaさん   だから言ったでしょー(笑) 自分でお料理しなさーい わははは。
  12. pinknousa のコメント:
    反省してます・・・
    善右衛門さんにホメていただけるよーな、立派な「水菜の辛子漬け」
    を作れるよー、日々精進いたします!
  13. zenemon のコメント:
    pinknousaさん こんばんは。
    がんばってお母さんにご馳走してあげてくださいね。
    美味しくできたのをまたアップしてください。 待ってます!

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