筍と烏賊の木の芽和え Naさん

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3回めの挑戦です。 上手になって来ましたね。
お手本を美風さんのブログに上げておきましたから、それを参考にしていただけたと思います。
味噌の硬さや色合い、彩度なども上手に学べています。
烏賊も厚みのある良い物を、筍も西山の良い物を使えています。
ずいぶん仕込み力がついたでしょう。
たった一鉢の料理を作るためにこれだけの手間がかかるのか?!と思い知ることができたでしょう。
あなたのこのチャレンジはこれからの生き方に大きく役に立つはずです。
木の芽味噌を小型スパチュラで良く練って艶を出してから、さっと和える。
こちゃこちゃ手数を増やさない。
もうちょっと混ぜたいよ〜!と思う手前でやめるのがProです。
参考にして下さい。

 

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コメント

  1. 麗可 より:

    中川さん
    何度も見て下さって、ありがとうございました

    おっしゃる通り、烏賊も筍も前回より良い物を探して買い求めました
    筍嫌いだった夫が美味しいと言ってくれたのが嬉しかったです

    中川さんが教えて下さるお料理は美味しいのに簡単で洗い物が少ないものばかりですが、このお料理はいつもより洗い物が多く手間がかかりました
    でも、手間だと思うどころか一つ一つ丁寧に作っていく行程が楽しくて、とても癒されました

    proのアドバイスありがとうございました
    また作ります

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