「穀雨 末候 牡丹華」 京都 瓢亭の庭を眺めながら

七十二候では「穀雨 末候 牡丹華(ぼたんはなさく)」の時季。
この季節の雨は殊の外落ち着く。
それは、私たちの命を守ってくれる田の水にもなるからだ。
大地とつながっていることを意識すると、人は心穏やかになれる。



(京都 瓢亭にて iPhone撮影 中川善博)


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