桂剥き860

Hoさん(39-6)です。





動画も拝見しました。
上げている時に送る。ということは解ったようですね。
面圧と、大根送りがまだできていないのでAir桂剥きをもっとやってください。
大根をまっすぐ回転させる練習がたりません。
地球の自転軸が缶の中心にあるように、大根がブレないように回すのです。
それにまっすぐ包丁をあてがって上下させるのです。
器用な右手で何とかしようとしているうちは絶対に進歩しません。


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桂剥き859

Naさん(51-4)です。




動画も拝見しました。
まがりなりにも続くようになりました。
そのままで大丈夫ですからどんどん練習をしましょう。
大根が揺れるのを直しましょう。変な癖がついてしまいます。
文中に少しスランプです。と書いてありましたが違います。
スランプは上手い人が調子を崩す時に使います。
ですからあなたはまだスランプではありません。
上手くなるまでにはいろんなヘタクソのパターンがあるのです。
同じ失敗をいかにしないかが、上達への近道です。


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桂剥き858

Hoさん(3-3)です。






まだ刻みがばらばらですね。
厚みの4倍もあるタリアッテレができるのはなぜなのか?
よく考えて練習しましょう。
ケンには使えない薄すぎるものとタリアッテレが混ざるのは一番ダメです。
剥くのも一定に 刻むのも一定に。
揃った仕事を続けてやることが苦手なようです。
ここを直さないと次には進みません。


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桂剥き857

Ko さん(51-1)です。






動画も拝見しました。
かなり力みが消えてきましたね。ではそろそろ薄く剥くようにしましょう。
いまはまだ刃先が大根に食い込んでいっています。
面圧のかけかたが間違っているのですね。
刃先に面圧をかけないようにして下さい。概念図をよく見直してくださいね。
あっという間に薄く剥けるようになります。
力みが取れたらどんどん上手くなります。


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桂剥き856

Otさん(57-2)です。









動画も拝見しました。
包丁の上下がどんどん少なくなっています。
なんとかしようと右手で左に向き進むという、間違った方向にすすんでいます。
直ちに直しましょう。
包丁は面圧をあてたまま、上下するだけです。
左手で大きくゆっくりたっぷり、刃に向けて送り込むのです。
体の正面で、剥きましょう。
眉間のシワは力みの印ですね。


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