玄米炊飯投稿 996

Kiさん(70-5)です。
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やっと鍋の修理が終わって帰ってきたのですね。随分時間がかかりますね。
そして不調の原因が強火にかけすぎて取っ手が焦げていたということですが、そこまで焦げるまでには頭痛がするほどの樹脂焦げの悪臭やガスが発生していたはずです。
気付かなかったのですね。
3.0は陰性な鍋で、深さが少ないために鍋底からグリップまでが近いのです。
ステンレスで燃焼止めが施されていますが、それをも超える火加減で使うことは想定されていなおのです。
充分注意してお使いください。
され、今回の炊飯ですが、残念ながら失敗ですね。
さて、何が原因で失敗したかあなたにはわかりますか?
私には判りません。 想定はできますが、確証は持てない。
それはあなたが変更点をいくつも作ったからです。
今回の最大の変更点は鍋の修理ですよね?
でしたら前回の投稿から変更するのは鍋だけでないと比較は出来ないのです。
けっきょくグリップが壊れていたらどれだけご飯が不味そうに炊けるのかも判らないまま新しいグリップでの未パス炊飯が始まってしまったのです。
ご理解頂けますね。
次回は元に戻してやり直しましょう。
47点


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玄米炊飯投稿 995

Naさん(67-5R)です。
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ついに素晴らしい炊きあがりを生み出しましたね。
優しい陽性というのはこういうご飯のことなのです。
やっとビジョンの実力がそこそこ発揮されたようです。
まだまだこの鍋のポテンシャルはこんなものではありませんので、もともっと仲良くなって良い相棒にしてやってください。
お見事でした。 ここから最低100回はブレないように。約束してくださいね。
お疲れさまでした。
52点

 


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桂剥き投稿2013-263 Kiさん

Kiさん(69-1)です。
image image-1 image-2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/xu3evsGKIsw[/youtube]
おもいっきり右手が力んでいるので右親指が大根の細胞を潰していますね。
親指が通ったところの細胞が潰れて透明になっています。
ここをたとえば横ケンしたとしたら水に放っても蘇生しないのです。
なますのようなケンになって使えません。
力むと料理は使えなくなるのです。
尺取虫と力みと握りこみを早く無くしましょう。
でないとずっと逆円錐は直りません。
力んではセンサーが作動しないのです。 そろそろ気付きましょう。


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桂剥き投稿2013-262 Chさん

Chさん(60-4)です。
photo-1 photo photo-2 photo-3 photo-4 photo-5動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/zbYbtHMDh8E[/youtube]
左手の動きがいいですねぇ。しなやかに動いています。 しかもちゃんと右手の動きを確認しながら左から送っています。
これはあなたがピアノで左右違う動きを平気でできる脳をもっているからですね。
これが出来るようになれば速いものです。
あとは右手のこわごわ感を無くし、楽しそうにゆったりと上下させるのです、するとそれを左手が感じて勝手に適正な幅を送り込むでしょう。
「うそぉ!」というくらい右手に力が要らない事実を掴んだら速いのですがね。


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桂剥き投稿2013-261 Okさん

Okさん(64-6)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE 動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/wjpfGLPRDsU[/youtube]
ん? 包丁が切れていませんね? 砥げていますか?
乾いた木のまな板のもくめで刃の食いつき検査をしてみてください。
細胞がぐじゅぐじゅ潰れている音がします。ロールがザラザラで水っぽいでしょう?
要チェックです。
刃の上下幅がぜんぜん足りません。倍くらい動かす覚悟でゆっくり大きく上げ下げしてください。
ゆっくり大きく左手も送るのです。
怖がりなのに仕事が粗い。


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