玄米炊飯投稿 999

Kaさん(70-6)です。
s-DSC03620
まだまだ皮感がありますが米が開いて来ましたね。
良い傾向です。 なにか腹を据えたことでもあったのでしょうか?
少しずつでもよいので自己を整えて高めていく覚悟を決めるのは良いことです。
この火加減で良いのです。 あとが数を炊いて、微妙なブラックボックスの調節をしながらこの米の「ここ」というツボを探り当ててください。
今夜の申し込みをされるのも良いでしょう。
ぜひ受講時にはビジョンの蓋も持参して、米の選択候補も持ってきましょう。
それまで投稿を続けてください。
49点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | 1件のコメント

玄米炊飯投稿 998

Kiさん(70-1)です。
DSC_1132
塩はグラム表示はしないでください。
鍋が直ってきたのですが、同じような炊きあがりになってしまうのは炊き方の癖ですね。
ご自分でも自己観察されているように、火力が足りないのです。
次は火を強めて濃い焦げで炊いてください。
白い部分のふうわり感と皮感の無さが出たら正解です。
焦げの色はそれから調節出来ますので。
今の玄米は薄焦げでは美味しく炊けるものが少ないのです。
それ以外で夏向けに炊けるようにご指導しております。
あなたへお伝えしたのは春炊きですから、まずはそれをマスターしましょう。
もう季節は夏なのです。
47点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | コメントする

桂剥き投稿2013-265 Miさん

Miさん(67-4)です。
attachment00 attachment01 attachment00 のコピー attachment02 attachment01 のコピー attachment00 のコピー 2 attachment02 のコピー attachment01 のコピー 2 attachment02 のコピー 2 attachment00 のコピー 3 attachment01 のコピー 3 attachment02 のコピー 3動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/gcM2TgUV3bo[/youtube]
あなたはやっぱり私が見抜いただけありますね、ちゃんと修正して来ましたね。
美風さんの記事での「喝」もほどよく効いたようで、良い折り返しになりました。
MySketch この画像のabを正しく理解してくださる方が少なくて本当に困っています。
あなたは正しく理解してそれをちゃんと体現できました。
そうすると驚くほど軽く薄く一定になるでしょう? これが面圧です。
力を入れることが面圧では無いということがここに証明されるのです。
人より手の小さいあなたがここまで綺麗に剥けるようになるのはやはりお教えした事を素直にガンコ無しで聞いてくださるからです。
次回からはマッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻む は当たり前に。
マッチ棒の1/3に剥いて横ケンでウール玉まで撮影して投稿してください。
動画も剥きでも刻みでも、両方を1本の動画にしてでも構いません。
見てほしいものはどんどん投稿してください。
あ、次回の投稿で一番長いのをぴら〜〜んしてください 待っています。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

桂剥き投稿2013-264 Okさん

Okさん(62−1)です。
0701① 0701② 0701③ 動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/hGmsJBV9b6o[/youtube]
力んでいますねぇ。とくに右手の面圧があたっていません。面圧を感じられる力加減では無いのです。
あなたが残した円錐の芯の底からみてみるとこうなっています。
MySketch 赤字で書いてあるのは面圧のオンオフです。
わかりますか? 面圧はオンとオフを作らないのが理想です。
刃を上げるとき(親指を下げるとき)も逆の時も面圧は終始当てたままなのです。
これに周囲して、厚みをセンサーで感じて剥いてください。


カテゴリー: 桂剥き道 | 1件のコメント

玄米炊飯投稿 997

Naさん(72-3)です。
(72-3)130701
だんだん水っぽさが無くなってきましたね。
今後のあなたを思うと、常にこれくらいの焦げは食べておいたほうが良いですね。
食べずともジャーの中にお守りのように入っているようにしましょう。
ジャーの中全体に優しい陽性をふりまいてくれます。
蒸らしの時にバスタオル一枚過保護にしてみるのも良いでしょう。
50点


カテゴリー: 中川式玄米の炊き方指導 | 1件のコメント