桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き827

Hoさん(3-3)です。


















あなたも包丁の持ち方を間違っていたのですか? ほんとにもー
どうして私の話を聞いて動画を見て自分と照らし合わせるということが出来ないのでしょう。
持ち方に違和感があると剥きの一定さが崩れます。
凸凹した大根シートを一定じゃ無い刻みで刻むと、同じ細さのケンが1本もないという状態が起こります。
どこから直せば良いのかわからなくなるのです。 それでは何さく剥いても意味はありません。
何日も前に言いましたね?
今のあなたにできる「同じ厚みで最初から最後まで剥く」というのは何ミリですか?
同じ厚みで刻めるのは何ミリですか?
同じ仕事を何千回何万回しても狂わない、ブレないというのを会得しましょう。
雑さ、荒さ、無駄な慌て を無くすのです。 今 無くすのです。
練習のための練習にならないように。

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桂剥き826

Noさん(21-2)です。






動画も拝見しました。
包丁を上げる・送るが速すぎます。 速くて短い。
だから見ていてちょこちょこしています。
縦ストライプも細かく多くなるし、切れやすいですから直しましょう。
違う人へのアドバイスを読んで参考にするのは良いですが、あまりに違和感のあるときは逆効果の出ることもあるので注意してください。
あくまであなた専用のアドバイスをしているのでオーダーメイドじゃ無くなるレッスンは困惑を呼んでしまいます。

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桂剥き825

Moさん(7-14)です。









さきほどの投稿よりも厚みが揃いましたね。良い感じです。
が、なぜか疾走感を感じません。
だいたいでも良いのですが、1さくを何分くらいで剥いて居られますか?
この芯でこの厚みでしたら7?8分ですね。
それくらいの速さで刃に仕事をさせて剥くと表面がピカ??!と光ります。

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桂剥き824

Kuさん(49-1)です。




刻みも剥きも揃って来ましたので、試しに次回からぴら??んと横ケンをやってみましょう。
そして自分の現状を自分の目で客観的に確認するのです。
自ずと次にどうすれば良いのか?課題が山のように湧き出ます。
やってみましょう。

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桂剥き823

Moさん(7-14)です。









刃をまっすぐにあてがえるところまでは戻りましたね。
まだ面圧で薄くしていない、右で剥いて、器用に訓練でできるようになったという剥き方です。
もっともっと左手に仕事をさせなければなりません。
面圧を利用しなければ薄くツヤツヤの大根シートにはなりません。
凸凹がひらすら細かくなったので均等に薄くむけているように見えますが、このまま訓練していても羽衣のようにはなりません。
横ケンに打つには滑らかな切削面が必要なのです。
1本のしなやかさが問われますので、細かい凸凹があると1本がちぢれ麺状になるのです。
ぴら??んと横ケンが早くできますように。

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