桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き911

Kaさん(8-15)です。






頑張ってまっすぐの芯を目指して剥いておられるのですが、
細くなってきて残り数周だなという段階になって目的が変わっています。
「薄く均一に」から「真っ直ぐな芯」に。
まっすぐ薄く均一に剥いた結果が印鑑のようになるように練習して下さい。
やっとのことでマッチ棒に近くなってきました。
せめてマッチ棒の半分にならなければ横ケンに進めないのです。
頑張りましょう。

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桂剥き910

Miさん(2-12)です。


動画も拝見しました。
薄く剥いてくると包丁を下ろす時に刃が緩むと今までは縦線で済んだものがスリットとなって切れ切れになります。
実感できたところで、それを直さねばなりません。
次回からぴら??んと横ケンで投稿して下さい。

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桂剥き909

Kaさん(8-15)です。












細くなってくるとすごく難しいでしょう?
この難しさを克服しないと正しい面圧は理解したとは言えないのです。
だからなるべく早く円錐を卒業して欲しかったのです。
長かったですね円錐時代が。
あと2日しかありませんが、どこまで薄く剥けるか頑張りましょう。
薄く薄く、一定に。

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桂剥き908

Haさん(31-7)です。










動画も拝見しました。
やっぱりここまで上手になると、あなたの「悪癖」が気になります。
上げきってリカバリする時に包丁も手も角度も緩みます。
そしてまた上げる時に改めて面圧をかけ始める。
複雑すぎて無駄です。そしてぴら??んの時にいまいましい縦線になります。
これだけを集中して直しましょう。
あと2日で直して下さい。

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桂剥き907

Suさん(37-9)です。








動画も拝見しました。
右手は綺麗に動いているのに左手がなーーんにも働いていません。
だから時間がかかるのです。
細くなってくると今度は包丁が上がらなくなってきます。
そうなると左手で送り込むので食い込むメカニズムが働きます。
左手の動きを練習しましょう。
指も掌も手首も使ってしなやかに長く大根を刃に向けて送り込むのです。
それができると「左手で剥く」というのが理解できるようになります。

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