「桂剥き道」カテゴリーアーカイブ

桂剥き投稿2013-264 Okさん

Okさん(62−1)です。
0701① 0701② 0701③ 動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/hGmsJBV9b6o[/youtube]
力んでいますねぇ。とくに右手の面圧があたっていません。面圧を感じられる力加減では無いのです。
あなたが残した円錐の芯の底からみてみるとこうなっています。
MySketch 赤字で書いてあるのは面圧のオンオフです。
わかりますか? 面圧はオンとオフを作らないのが理想です。
刃を上げるとき(親指を下げるとき)も逆の時も面圧は終始当てたままなのです。
これに周囲して、厚みをセンサーで感じて剥いてください。

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桂剥き投稿2013-263 Kiさん

Kiさん(69-1)です。
image image-1 image-2動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/xu3evsGKIsw[/youtube]
おもいっきり右手が力んでいるので右親指が大根の細胞を潰していますね。
親指が通ったところの細胞が潰れて透明になっています。
ここをたとえば横ケンしたとしたら水に放っても蘇生しないのです。
なますのようなケンになって使えません。
力むと料理は使えなくなるのです。
尺取虫と力みと握りこみを早く無くしましょう。
でないとずっと逆円錐は直りません。
力んではセンサーが作動しないのです。 そろそろ気付きましょう。

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桂剥き投稿2013-262 Chさん

Chさん(60-4)です。
photo-1 photo photo-2 photo-3 photo-4 photo-5動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/zbYbtHMDh8E[/youtube]
左手の動きがいいですねぇ。しなやかに動いています。 しかもちゃんと右手の動きを確認しながら左から送っています。
これはあなたがピアノで左右違う動きを平気でできる脳をもっているからですね。
これが出来るようになれば速いものです。
あとは右手のこわごわ感を無くし、楽しそうにゆったりと上下させるのです、するとそれを左手が感じて勝手に適正な幅を送り込むでしょう。
「うそぉ!」というくらい右手に力が要らない事実を掴んだら速いのですがね。

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桂剥き投稿2013-261 Okさん

Okさん(64-6)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE 動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/wjpfGLPRDsU[/youtube]
ん? 包丁が切れていませんね? 砥げていますか?
乾いた木のまな板のもくめで刃の食いつき検査をしてみてください。
細胞がぐじゅぐじゅ潰れている音がします。ロールがザラザラで水っぽいでしょう?
要チェックです。
刃の上下幅がぜんぜん足りません。倍くらい動かす覚悟でゆっくり大きく上げ下げしてください。
ゆっくり大きく左手も送るのです。
怖がりなのに仕事が粗い。

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桂剥き投稿2013-260 Baさん

Baさん(21-9)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE動画も拝見しました
[youtube]http://youtu.be/zPew2YFU7_Y[/youtube]
まだまだ上下も左右もストロークが小さいですね。もったいないです。
とはいえ、がんばって8分で剥けるようになりました。偉いです。
初期の半分の時間で剥けるようになったのです。
次はこの時間のまま、どんどん薄くしていくのです。
そんなことしたらまた遅くなっちゃう!と思うでしょう?
ところがならないのです。 やってみれば判ります。
とにかくこの時間よりも2度と長くかからないようにしましょう。

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