投稿者「nakagawa」のアーカイブ

中川式玄米の炊き方指導2473  Saさん(96-1R)

なんと上手に炊けましたねぇ。 あなたの理解度に驚きます。
これでよいのです。 ちゃんとサードとセカンドの違いを理解されて具現されています。
53点
あとの2回はご自分で決めておられるならそれを、なければ小豆御飯を炊いてみましょう。

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桂剥き投稿2017   Naさん(106-3)

刃を戻すときに宙に浮かすのは良いですが押す動作に入るときに「カチン」と砥石に当てるのは逆効果です 刃こぼれにつながるのでやめましょう。
砥石に触れるか触れないかの位置で前後させようとしているのですが、泥がでませんね。ということは正しくあてがわれていないということです。 吸盤バットの練習をすぐにしましょう。 理解できるとすぐに泥が出るでしょう。
しっかり左手で大根を押し込もうとしていますが、それにふさわしい長さの刃の上げができていません、。だから抵抗になるのです。 送り込む動作を「刃が切って行くのを待ちながらじっくり」できたら結果が変わります。 あなたには一番苦手なじっくりと待つという行動の練習をしましょう。
刻みは5打ちのリズムをつかめています。 打ち終わったときに刃を直角に折り曲げる動作の癖があります。 これは刃こぼれの原因になりますので止めましょう。

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瑠璃茄子投稿2017  Taさん(37-5)


美味しそうに漬かっています。2日半でここまで漬かれば十分ですね、 やや塩が強いかもしれませんがボルドー層も豊かに出ているので美味しさのバランスは出せています。
お見事です。

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桂剥き投稿2017   Icさん(100-4)

尺取り虫が出てきていますね。 薄く均一に剥けない原因はこれでしょう。 合谷の筋肉を使って親指の指紋のセンサーを上下にゴシゴシできていません。 この拡大画像を見てもわかるようにセンサーは立派に大根から離れています。 これではシートの薄さもなにも感じ取れないのです。
刻みは、切れ味が落ちているのかな? 力で刻みにいっています。 まな板チェックに合格していますか?

 
 

まだまだ剥けますからここで止めないように。もっと芯が細くなるまで学びましょう。

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桂剥き投稿2017   Naさん(67-5)

剥きの横線が消えてきましたね。上手です。 このまま一定の厚さで薄く薄く剥いていきましょう。
砥ぎがもっと上手になると刻みの音も「ジャキジャキ」から「シャクシャク」に変わります。 刻みのお手本動画の音を参考にしてください。

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