桂剥き743

Otさん(57-2)です。








動画も拝見しました。
楕円になるのは包丁で左に剥き進めるからです。
包丁にRのついた動きをさせてはいけません。包丁の動きは上下動ですから直線運動です。
面圧をあてて上下動するだけなのです。
お子さんが近くにおられる時は練習しないようにしましょう 危険です。


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桂剥き742

Moさん(7-14)です。






動画も拝見しました。
上げる送るが正しくできるようになりましたね。素晴らしいです。
あとは力みを抜いて精度を高めるだけです。
それにはあまりに練習量が足りません。
ここからは剥いたら剥いただけ上手になります。
まずは「マッチ棒の半分の厚さに剥いてマッチ棒の半分の幅に刻む」を。
そしてマッチ棒の3分の1になるように。
練習しましょう。 横ケンまでもう少し!


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桂剥き741

Koさん( )です。






まだまだ力んでいますね。
円錐に剥けてしまって、最後の最後にどうしようもなくなって右手で彫刻のように芯を整えようと苦心されています。 それはしないで下さい。
桂剥きは「芯を綺麗に剥く仕事」では無いからです。
使うのはロールに巻いた方を使います。芯を綺麗に整えることでロールが凸凹満載の大根シートになるようではダメなのです。
認識を改めてくださいね。
どうしても力を抜くのが難しい場合は一度、徹底的に筋肉が攣りそうなほど力を込めて力んで剥いてみましょう。 最初から最後まで力み切って剥くのがいかに大変かが解ると逆に力みがぬけていくでしょう。
怪我には気をつけて。


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桂剥き740

Hoさん(3ー3)です。















剥くのは安定してきましたね。
だから余計に刻みのヘタクソが目立ってきます。
剥きと刻みが高レベルでバランスが撮れないと美味しそうな横ケンには成らないのです。
刻みの練習が足りません。
正しく動かせるように自己撮りをしてしっかり確認しながら練習をして下さい。
雑にガサガサガサーと刻んではいけません。
速いのと粗いのは違います。


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桂剥き739

Naさん(51-4)です。








動画も拝見しました。
教室で最初にみんなでしたお約束が守れていませんね。
これを直さないとまた怪我をしますので直ちに直してください。
だんだん繋がって来ましたので、次は絶対に円錐や逆円錐にならないように面圧を正しくあてて剥く練習をしましょう。それには左手をお約束通りに使わねばなりません。


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