桂剥き投稿2013-121 Naさん

Naさん(65-2)です。
DSC_4488 DSC_4484 DSC_4480 DSC_4476 DSC_4469動画も拝見しました。
動画は一人に1日1本のルールです。2本送らないようにしましょうね。
Air桂剥きで出来たように感じていた感覚は間違いで、実際に大根を剥いてみたら、やっては行けないことのオンパレードだったでしょう?
まず、缶と大根の左手の持ち方が全く違いますね。
両親指のセンサーが全く働いていないので、下が厚く剥けていっても気にならないでどんどん剥いていく。
目で見て「変だ」と気づいて目視したときには直らないほど円錐になっている。
そんな感じです。
このままいくと必ず左手を大きく怪我します。 注意しましょう。
Air桂剥きと大根は同じ剥き方をするのです。2種類してはいけません。


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桂剥き投稿2013-120 Chさん

Chさん(60-4)です。
photo photo-1 photo-2一定の厚みで剥き続けるという感覚がつかめて来たようですね。
どんどん数を剥いてください。 ここからは剥けば剥くほど上手になります。
力んでいると数を剥いたら腱鞘炎になってしまいますので注意です。
ロールの画像を見てください。 最後の1周ちょっとで一気に凸凹を直して「きれいな芯」に仕上げているでしょう?
これが有名な「最終ラップのええかっこぅしぃ」です。
芯は剥いていった結果です。芯を綺麗に仕上げるための彫刻では無いのです。
ここは案外大事な部分です。 自分の仕事をどう捉えてどう表現するかという問題に入っていくのです。


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桂剥き投稿2013-119 Asさん

Asさん(67-3)です。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/2vZWDTQ0Ef8[/youtube]
均一に剥けるようになって来ましたね。 確実に進化しています いいですねぇ。
下が細い円錐に芯が残るのは、動画で見てもらえば判りますが、上げていく最後に大根を持った両手が前に倒れるからです。
これは振り付けしているわけでは無く、たんに力んでいるからです。
力みを無くして、大根の細胞が気持ちよく切られていく音を楽しむように楽に剥いてください。 もっともっと力を抜いたほうがスムーズに速く剥けます。


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桂剥き投稿2013-118 Arさん

Arさん(28-4)です。
IMG_6113 IMG_6117 IMG_6118動画も拝見しました。
[youtube]https://www.youtube.com/watch?v=XFTAV1rvkQY[/youtube]
なんだこれ?というBGMが入っていたのは、お子様達が騒がしかったのですね(笑)
静かな環境で集中できる時間帯に練習しましょう。
気が散りながら上手にはなれません。
剥いた大根シートに大きな縦線がたくさんはいるのは、面圧が途切れるからです。
動きがぎざぎざすると横ケンにした時にギザギザしたケンができますから注意です。
まずはそこを直しましょう。


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桂剥き投稿2013-117 Okさん

Okさん(64-6)です。
Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE
動画も拝見しました。

[youtube]http://youtu.be/zB7wJjGOfnc[/youtube]
右手で左に剥きすすもうとしています。 なんと欲の深い人なんでしょうw
包丁はその場で上げ下げするだけです。
左手でゆったりと大きく包丁に向けて大根を送るのです。
もう耳タコでしょう? 私は口タコですが出来るまで何度でも云うことにしたのです。
剥いている大根の厚みを目視しているでしょう? これは両親指のセンサーが働いていません。と、自分でお知らせしているようなものです。
両親指のセンサーを感度良くオンにするには力みを抜くしか方法は無いのです。
ここから先は面圧を意識して欲を制御して薄く均一に剥く練習をして行きましょう。


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