桂剥き投稿2013-196 Otさん

Otさん(47-3)です。
画像0628

動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/QwHS4N2_2nA[/youtube]
だめですだめです、危ないです。
左手で剥き進んでいるし、親指は尺取虫ですし、ここでやってはいけない事の集大成のようです。 怪我をしますからすぐにこのむき方はやめてください。
集中もしていないし、危険です。
もっと丁寧にAir桂剥きをして動きを覚えてください。
刃物をナメてはいけません。 本当に危ないです。
左手は上下するだけです。力入れて大根を剥いてはいけません。


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桂剥き投稿2013-195 Teさん

Teさん(55-5)です。
photo photo-1 photo のコピー photo-1 のコピー photo-2 photo-3動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/9O_Jy5xkQi8[/youtube]
右手の親指がAir桂剥きの時とリアル大根の時で違いますね。
定規よりも包丁のほうが幅が広いのに、包丁の時のほうが刃よりアウトにあります。
教室でみんなで親指ゴシゴシしたのをもう忘れましたか?
今のあなたの位置でゴシゴシしたら1秒で血みどろになりますね(笑)
包丁には「ココ」という経絡のようなポイントがあります。 そこを外すと結果が異常にへたくそになります。 あなたはいま外しています。
もう一度Air桂剥きとリアル大根で統一練習をしましょう。


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玄米炊飯投稿 975

Naさん(72-3)です。
(72-3)130627
150%もの水を入れているのですから、柔らかくなってしまうのは仕方が無いのですが、この炊きあがりは「入れた水が全て米に鋳込めていない」状態です。
焦げはあるのに陰性に炊けているのです。
水っぽいのも皮感を感じるのもそのせいです。
次回の炊飯へのアドバイスはブラックボックスに関することなので別途メール致します。
しばらくお待ち下さい。
48点


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玄米炊飯投稿 974

Kaさん(70-6)です。
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米を換えて少しマシになりましたね。 近くの産地でも作る人や土が変わるとまったく違った表情の米ができます。 あたりまえの話ですでどね。
いかに自分に合う玄米を探すかという行為も立派なマクロビオティックだと思っています。
入れた水の分、柔らかさが出ていませんね。 これは動画でも判別しましたとおりです。
愛クラスでのデモを正しく覚えて帰っていなかったことがいくつも出てきて驚きます。
それでは何ヶ月経ってもパスが出ないはずです。
本当なら再受講をしていただくところですが、特別に動画でレッスンしました。
早く正しい炊飯が出来るようになってくださいね。
49点


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桂剥き投稿2013-194 Miさん

Miさん(67-4)です。
attachment00 attachment01 attachment00 のコピー 2 attachment02 attachment01 のコピー 2 attachment02 のコピー 2 attachment00 のコピー attachment01 のコピー attachment02 のコピー動画も拝見しました。
[youtube]http://youtu.be/t5Ne-IblemY[/youtube]
左手を良く粘らせていますね。偉いです。
あなたの自習能力はかなり高いですね。 すばらしい。
まだまだ両手に力が入っているので両センサーが力を全て発揮していませんが、すこしずつでも良いので脱力していってください。 ある時期急に、あれ?柔らかいぞ!と気づくポイントがあります。 そこが脱力の正解点です。
それを見つけたらあぁ、大根ってなんて柔らかい野菜なんだ。と感動するでしょう。
あなたが力を入れれば入れるほど大根は抗力を発揮するかのように硬く化けます。 あなたが優しく剥けば剥くほど大根は柔らかくなり、スイスイ刃がすすむでしょう。
まるで水溶きに片栗粉を叩いた時に起こるダイラタンシー現象のようですね。
[youtube]http://youtu.be/L-MSxGTR6FA[/youtube]
結果はあなた次第というわけです。 成功も失敗も常に原因はあなたに有り。


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