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まだ包丁を上げるときに刃が開きますね。図示しておきます。
青線の方向に刃が上がります。直しましょう。
刻みはゲソ量産していますね。同じ打ち方が連続でできていません。もっと重ねを少なくしても良いのでゲソを無くして刃が気持ちよく大根を切る音色を聞きましょう。
パカンパカンとまな板を叩く音ばかり聞こえます。
まな板が反っているかまな板の下に空間があるか何もしいいていないかでしょう。
砥ぎは押すほうはもっと包丁を持ち上げて砥ぎましょう 押さえつけています。










こんなところに傷を付けるということは赤ペンが手前に倒れたということですね。
刃に仕事をさせるとこんなふうに断面がつや消しにはなりません。もっとつやつやピカピカしてきます。 刃が切ってくれるのを待つのです。
すこし写真が暗いですね。 あなたの中では平気なのでしょうが、カメラは白磁に反射した光源に露出を合わせようとして皿以外の部分が暗く写ってしまうのです。










