https://youtu.be/ooKJpEoN-LY
フライパンの持ち方が違っています。 私の手本動画を見ていますか? みていればこういう持ち方はしないはずです。 教えたんだけどなぁ。
振り方もオロエスもできているので鍋の持ち方を直しましょう。
そして芯ばかり作らないで完成形の練習もしましょう。

「ほんまもんのマクロビオティック」がむそう塾にあります。
https://youtu.be/ooKJpEoN-LY
フライパンの持ち方が違っています。 私の手本動画を見ていますか? みていればこういう持ち方はしないはずです。 教えたんだけどなぁ。
振り方もオロエスもできているので鍋の持ち方を直しましょう。
そして芯ばかり作らないで完成形の練習もしましょう。

https://youtu.be/FJZfiBcZUhA
胸の前にたかだかと鍋を上げてそこから「いっせーのっ!」付きで振っていると鍋温度が下がります。 なるべく鍋の底を炎から離さないで焼きましょう。 「いっせーのっ!」は禁止です。 返したら必ずゴトクにガチャンガチャン置いたほうが良いです。
熱量のムダを無くしましょう。


鴨雑煮 塾長手本
お正月を間近に控えた12月の上級幸せコースはお雑煮2種と蕪の酢の物、なますをお教えしました。
スピンアウトもいろいろ楽しんでいただけたと思います。
正しくできなかった人はお正月までにできるようになっておきましょう。
すこし覗いてみましょう
初投稿ですね がんばりましょう。
この御飯は浸水時間が短くて、炊飯時間が長すぎたご飯です。
浸水時間は教室と同じに設定されましたが、教室の室温は25度を超えて設定してあり、米の保管も20度以下にはしていません。 その環境下でのあのデモの浸水時間で炊けるのです。 教室の室温からは15度も低いお家で炊かれるのですからその分浸水時間を延ばしましょう。 90分は必要だと思います。
逆に炊飯時間はお教えした時間よりもなぜか5分も多く炊かれていますのでお教えした時間で炊きましょう。
あとは画像が少し暗いのでもう少し明るく撮るか、明るく補正しましょう。
48点
火が点くと、すっかりオロエスのことは忘れ去って手首をコキコキ折りながら箸で返していますね。 どんどん左肘が上がっていきます。 鍋を振るということを思い出してくださいね。
半熟の時に強火で巻くということができていないので、三枚目の画像にありますように、切り分けた時にまな板の上に出しが滲出します。 私が焼いたものはもっとフルフルで切った後試食したあともまな板は乾いていましたね? あれが「出しを抱く」という現象です。 あれを目指してください。
まずはオロエスして鍋を振って遠心力で玉子を返せるようになりましょう。


